1

岡知史・講演一覧 (ver.7)
2014.09.13.

第7回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会)講演
『専門家によるサポートグループとの違い:行政との葛藤について』
(滋賀県大津市:総本山寺院 「圓満院門跡」ホール)

2014.02.22.

いのちの授業(主催:自死遺族分かち合い・越後逢うる)講演『自助
グループと出会って 35 年』(新潟県新潟市:亀田駅前地域交流セン
ター)

2013.09.29.

東京断酒新生会 60 周年記念大会(主催:東京断酒新生会) 講演
『新生への断酒の道:東京断酒新生会は、日本の自助グループの歴
史的原点である』(東京都荒川区:サンパール荒川)

2013.09.19.

自死遺族支援者研修会(主催:富山県心の健康センター)講演『グリ
ーフケアは、なぜ自死遺族を怒らせ、不愉快にさせているのか?
自死遺族の声の「通訳者」の立場から』(富山県:富山国際会議場多
目的会議室)

2013.09.07.

全国自死遺族連絡会・全国自死遺族フォーラム・講演「トマシーナ・
ボークマン先生の講演から何を学ぶか」(東京都品川区:きゅりあん)

2012.11.09.

札幌市精神保健福祉センター(札幌こころのセンター)・自死遺族支
援研修会・講演『グリーフケアを再考する:自死遺族の声を通して』
(札幌市:WEST19)

2012.11.03.

自死予防専門研修プログラム(主催:長野県精神保健福祉士協会)
『遺族支援について:ソーシャルワークの立場から』(松本市:ホテル
ブエナビスタ GRANDE)

2012.08.18.

全国自死遺族連絡会・全国自死遺族フォーラム 2012・基調講演『自
死遺族の自助グループと悲しみについての考え方:悲しみは愛しさ
とともに』(仙台市:エルパーク仙台)

2012.05.20.

埼玉県断酒新生会研修会、研修講演『自助グループ(断酒会)の機
能』、場所:埼玉県県民活動総合センター

2011.10.23.

第 2 回不登校を考える県民のつどい実行委員会主催・長野県不登
校を考える県民のつどい・研修会『親の会(自助グループ)の持つ力』
(長野県塩尻市:長野県総合教育センター)

2

2011.10.22.

第 2 回不登校を考える県民のつどい実行委員研修会『親の会(セル
フヘルプグループ)の役割と運営上の留意点』(長野県塩尻市:長野
県総合教育センター)

2010.09.11.

全国自死遺族連絡会・全国自死遺族フォーラム 2011・基調講演『自
死遺族「本人の会」:その特徴とボランティアの会との比較』(東京
都:江戸川区総合文化センター)

2011.05.29.

全日本断酒連盟第 43 回関東ブロック(埼玉)大会・講演『自助グル
ープの新生』(埼玉県東松山市:東松山市民文化センター)

2010.06.03.

全国自死遺族連絡会・特別シンポジウム『自死遺族「自助グループ」
の定義への提案』(東京都港区:日本財団ビル 2 階・大会議室)

2010.04.18.

全日本断酒連盟四国断酒ブロック(高知)大会記念講演『「回復」と
いうより、「新生」なのでは?~松村語録を振り返りながら』(高知市:
高知市文化プラザかるぽーと)

2010.03.14.

藍の会講演会『自死遺族の会について:グリーフケアが要らない社
会を目指す市民運動』(仙台市:ファイブブリッジ)

2010.01.23.

第 8 回現代 GP フォーラム講演会『セルフヘルプグループ(自主グル
ープ)の組織としての 5 つの問題点』(島根県出雲市:島根県立大学
短期大学部出雲キャンパス)

2009.11.12.

内閣府政策統括官(共生社会政策担当)・自死遺族支援のためのス
タッフ養成講習会『自助グループへの支援:自死遺族の場合「悲しみ
もまた私たちのもの」という声にどう応えるか』(東京都千代田区:総
評会館)チラシ

2009.09.05.

全国自死遺族連絡会・全国自死遺族フォーラム 2009『「セルフヘル
プグループ」というもうひとつの生き方』(東京都港区:日本財団ビル)

2008.10.24.

千葉市こころの健康センター・精神障害者家族会会員研修「家族会
の良さと難しさについて考える:活力ある家族会にするために」(千
葉市:千葉市こころの健康センター)

2008.03.09.

山口県精神保健福祉センター・市民公開セミナー「わかちあい:セル
フヘルプというもうひとつの生き方」(山口市:山口県セミナーパーク)

2007.08.04-05. 全断連・東京セミナー「自助集団の機能と回復」(東京都千代田区:
アルカディア市ヶ谷)(かがり火 142 号に抜粋が掲載)

3

2007.07.27.

特別講義(修士論文へのコメント)聖路加看護大学教授堀内成子研
究室

2007.05.26-27. 全言連研修会「セルフヘルプグループ:「わかちあい」をする組織とし
ての考察」(千葉市:海外職業訓練協会)
2007.05.19.

胆道閉鎖症の子どもを守る会『第 25 回全国支部長・総会』「学習会:
難病の子どもをもつ親の会:セルフヘルプグループとしての活動と問
題点」(東京:国立オリンピック記念青少年総合センター)

2006.10.07

日本社会福祉学会・学会企画シンポジウム 1『時代を切り拓く社会
福祉研究』「異文化のインタビューを読む:セルフヘルプグループの
日米比較」(プログラム PDF)(埼玉県新座市:立教大学新座キャン
パス)

2006.08.11

成育ピアサポーターミーティング『ピアの立場による相談活動の原則』
(東京都文京区:NPO 難病の子ども支援全国ネットワーク会議室)講
義記録

2006.02.04.

親の会連絡会研修旅行研修会『親の会相談活動の原則』講演記
録・レジュメ

2004.06.19.

日本社会福祉実践理論学会シンポジウム『質的研究法の諸課題』
「質的調査法の教授法」(社会福祉実践理論研究第 14 号 75-80 ペ
ージ, 2005 掲載, PDF)

2003.03.01

親の会連絡会研修旅行研修会『親の会の相談活動』「いこいの村あ
しがら」 講演記録

2002.05.11.

日本二分脊椎症協会、支部長研修会(総会)『役員のなり手不足の
問題の解決方法』、埼玉県さいたま市:埼玉県障害者交流センター,
講演要旨

2002.02.02.

親の会連絡会研修旅行研修会『役員のなり手不足をどう解消する
か』、「いこいの村たてやま」 講演記録

2000.05.20.

こらーる・カレッジ『セルフヘルプグループ研修会』主催: 精神障害者
ピアサポートセンター・こらーる・たいとう、東京都台東区:池田ビル 1

4

2000.02.26.

第 3 回かながわ市民カレッジ『セルフヘルプグループとともに』主催:
かながわボランティアセンター、神奈川県横浜市:県民会館 14 階 配
布レジュメ(PDF)

1999.10.11

さくらメンタルヘルス講座『セルフヘルプというもうひとつの生き方:今
とはちがう生き方をみつけるために』主催:はつかいち精神障害者の
くらしを豊かにする会(さくら作業所後援会)、広島県廿日市:はつか
いち文化ホール

1999.05.29.

日本社会福祉実践理論学会第 16 回大会『ソーシャルワーク実践に
おける価値と倫理のディレンマ』(シンポジウム1『社会福祉実践にお
ける価値と倫理のディレンマ』シンポジストとして参加)、場所:大阪
市立大学、社会福祉実践理論研究 9(2000.06), 11-31.

1998.12.14.

第一回『ピア・カウンセラー研修会』 (シンポジウム『ピア・カウンセリ
ングとセルフ・ヘルプ』シンポジストとして参加) 主催:全国自立生活
センター協議会、場所:こどもの城

1998.11.22.

こどもの難病シンポジウム基調講演『ボランティア活動としての親の
会』主催:難病のこども支援全国ネットワーク、場所:順天堂大学有
山記念講堂. 難病のこども支援全国ネットワーク(1999)『こどもの難
病シンポジウム:市民活動とボランティア活動報告書』pp. 7-15.

1998.03.23.

家族講演会『家族のわかちあい:わかちあい・ひとりだち・ときはなち』
主催・場所:幸手保健所

1998.03.17.

平成 9 年度セルフヘルプ研修会・セルフヘルプグループ基礎プログ
ラム総論『セルフヘルプグループの意義について』主催:全国精神障
害者家族会連合会精神障害者社会復帰センター、場所:ハートピア
きつれ川

1997.11.01.

ピア・カウンセリング講習会『ピア・カウンセリングとセルフヘルプグ
ループ』主催・場所:東京都障害者福祉会館

1997.09.10.

第 1 回精神保健福祉一般研修『セルフヘルプグループの働きと成り
立ち』主催・場所:東京都立中部総合精神保健福祉センター

1996.12.21.

第 8 回障害者自立生活研究会(主催:全国自立生活センター協議
会)分科会『社会生活力向上支援とピア・カウンセリング』(シンポジ
ストとして参加)

5

1996.12.13.

『セルフヘルプグループの概念とその支援』主催:クボタクリニック、
場所:クボタクリニック、講演スライド

1996.12.02.

第 11 回『精神障害者の社会復帰と社会参加を推進する全国会議』
第 4 分科会「当事者交流」(助言者として参加)主催:全国精神障害
者家族会連合会、場所:ホテルメトロポリタン東京

1996.02.15.

「自由に語り合おう、わかちあおう:セルフヘルプグループの楽しさの
秘密」第 3 回『心の保健ゼミナール』主催:枚方市、枚方市精神保健
推進協議会、場所:メセナひらかた(大阪府枚方市)(未整理テープ
起こし+講演記録 PDF)

1995.10.30.

平成 7 年度地域精神保健推進事業講演『新しい時代のコミュニティ
づくりを考える:セルフヘルプグループとの協同』主催:埼玉県大宮
保健所、場所:JACK 大宮第 2 会議室、講演集(1996.03.埼玉県大宮
保健所発行)pp. 1-25.

1995.10.24.

平成 7 年度社会福祉協議会活動全国会議『地域福祉時代における
社協の創造:事業型社協の推進をめざして』第 1 研究分科会「小地
域での仲間づくり活動」(助言者の一人として参加)主催:全国社会
福祉協議会、場所:釧路市観光国際交流センター

1995.09.10.

Happy Life Forever 設立総会・講演会『セルフヘルプ活動の意味:心
身に障害のある人たちの会活動支援のために』主催:Happy Life
Forever、場所:狛江市中央公民館

1994.03.21.

Self Help/Mutual Support Groups Workshop. The Cultures of Self
Help. 主催・場所:Tokyo English Life Line

1993.11.13.

「海外のセルフヘルプ支援センターから学ぶこと」主催:大阪セルフ
ヘルプ支援センター、『第 5 回セルフヘルプグループセミナー報告
書:今、なぜセルフヘルプグループなのか?』より、場所:大阪市立
社会福祉研修センター

1992.09.24.

『セルフヘルプグループの基本的要素』主催:国立公衆衛生院平成
4 年度特別課程保健福祉コース、場所:国立公衆衛生院本院 3 階
第 3 会議室

1992.08.06.

『中野区内コーディネーター懇談会』(助言者として参加)主催:中野
ボランティアセンター、場所:中野区役所、まとめ(PDF), 事前レジュメ
(Scribd)

6

1992.01.24.

『自助グループの理論と実際』主催:埼玉県精神保健総合センター
平成 3 年度精神保健特別研修、場所:浦和地方庁舎講堂

1991.09.12.

『ともに生きるために:ボランティア活動の「対象者」』主催:東京都北
区ボランティアセンター

1990.11.23.

第 4 回セルフヘルプグループ研究セミナー・基調発題『セルフヘルプ
グループに何が求められるか』主催:大阪セルフヘルプ情報センター
設立準備委員会、場所:大阪府社会福祉会館

1989.12.17.

第 3 回セルフヘルプグループ(当事者組織)研究セミナー:セルフヘ
ルプグループ運動の現状と課題:セルフヘルプグループを支えるネ
ットワーク作りに向けて『セルフヘルプグループ運動の現状と課題』
主催:大阪セルフヘルプ情報センター設立準備委員会、場所:大阪
市シルバーボランティアセンター(大阪市浪速区)

1989.02.25.

セルフヘルプグループ(当事者組織)研究セミナー:専門職とセルフ
ヘルプグループ『セルフヘルプグループの意義と機能をめぐって』主
催:大阪セルフヘルプ情報センター設立準備委員会、場所:大阪市
シルバーボランティアセンター(大阪市浪速区), 講演記録(PDF)

1988.12.11.

京阪神ボランティア需給調整担当者懇談会『需給調整活動での「ポ
イント」とは何か?』主催:大阪ボランティア協会、場所:京都・興正寺

1988.01.31.

「セルフヘルプグループとは何か」主催:大阪セルフヘルプ情報セン
ター設立準備委員会『セルフヘルプ研究セミナー:セルフヘルプグル
ープを考える集い』、場所:大阪市

1987.01.31.

セルフヘルプグループ(当事者組織)を考える集い『セルフヘルプグ
ループとは:その活動、働き、そして意義』主催:大阪セルフヘルプグ
ループ情報センター設立準備委員会、場所:山西記念会館(大阪市
北区)

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