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一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の旦発行

新春初、
笑し ︾
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ いと約束をさせる。
※ ※
綱︿サロン.あくの﹀1月の出会い※ 納得して子どもが付いてくる




演芸※ ※

が、賑やかな境内の出店を見る
と欲しい物ばかり。
※※∼落語とマジックショー∼綱 で﹁おとうちゃん、これ買おて

※ ※ えな﹂﹁あれ。買おてえな﹂と袖を
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
引いてせがむ。
新年の気分になじみ始めた平 家桂枝三郎師匠の教えを受けて 初めは約束を守らせようと買
KSKQ第三種郵便物承認くサロン。あくの>通巻8703号2017年2月28日

竺璽

成朗年1月別日︵士︶午後1時∼ ﹁福々亭多万輝﹂という芸名も授 うことを拒んでいた父親も折れ
4時、育徳コミュニティーセン 与されている実力者です。 て、飴玉を買ったり、みたらし団
ター2階・研修室において、︿サ この日は、しっとりとした和服 子を買ったりして、﹁やっぱり、
K露■薑<念

VOLs68

ロン.あくの﹀1月の出会いを 姿で落語2題を演じて下さいま 連れてくるんではなかったわ﹂
開催しました。 した。 とぼやく。
この日は、森ご夫妻のご出席 少出難子の音色が軽やかに流 そうは言いながらも親子で出
をお願いして、森正男氏のマジ れ、寄席の雰囲気が整ったとこ
帆鰯
ックショーと森輝代さんの落語 ろで、小話をされて参加者の気
を楽しませていただきました。 持ちを引きつけられて﹁初天神﹂
&秒

森ご夫妻は、地域のお世話役や の話に入ってゆきました。

守・寸0..邑房‘・=且一 記.
溌:甥:、墨

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や■
幅広いボランティア活動をされ 年の初めの﹁初天神﹂に行く父


鋤l夕合い
,”L約、
出会い ています。その活動の一つとし 親に子どもがついて行くと言っ
てご主人の森正男氏は、長年研 てきかない・根負けした父親は、
一へ、
讃されてきた特技のマジックシ 子どもを連れて行くことなった

ョーを施設などで披露されてい が、出店を見ても﹁あれ欲しい。

(1)
ます。奥様の森輝代さんは、落語 これほしい﹂と言ってはいけな

店の主人と巧妙なやりとりをしながら楽し ジック。新聞紙を使ったマジック、紙コップ みつつ行くと凧上げをしている。それを見た とボールを使うもの、色とりどりのハンカチ fの(一 ん な ii (2) 子どもに凧をせがまれ買うが、父親が凧上げ を使う華やかなマジックなど・軽やかに動く に夢中になり、子どもに凧をわたさない。そ 指先が様々な変化を繰り広げてゆく。まばた 岸田美智子 こであきらめた子どもが﹁おとうちゃんを連 きをする間もなくあれっという間に違う形 れてくるんやなかつたわ﹂言って終わる。 態になっているから面白い。巧みな技に魅せ 子どもと父親のやりとりが絶妙で笑いが絶 られる すI」 えない。特に子どもの高い声で﹁おとうちゃ −ニミ お一人お一人の演技ながら、表現される ブ三 KSKQ第三種郵便物承認くサロン・あぺの>通巻8703号2017年2月28日 ん﹂と言う呼びかけが楽しい。 様々な表情は大舞台での名演技そのものと 少出嚇子︵自分専用の曲とのこと︶に続い 思われる落語とマジックでした。笑いを楽し 相模原事件から半年がたって・・・ て﹁老婆︵ローzの休日﹂が演じられた。 ませていただき、心豊かなになった︿サロン. 体調の悪いおばあさんが医者に行き、待合 あくの﹀1月の会いでした。 昨年の7月恥日に起こった、相模原での 室で同じような高齢者と交わす会話が楽し 参加者別名︵冨田慶子︶ 障害者殺傷事件では、旧名もの重度障害者 い・いつも来ている人が見えないと言うと、 が殺され、別名が負傷されました。戦後最 ﹁どこか具合が悪いのかなあ∼﹂と心配する。 悪な殺人事件とも言われていたのに、半年 医師にはどこを押さえても痛いと訴える。医 たった今では殆ど忘れられているような気 師は、あんたの指先の骨が折れているから、 がします。この間句行政が打ち出してきた その指で押さえるから痛いのや。押さえた場 再発予防策は、精神障害者の措置入院のあ 所が悪いのではなく、痛いのは指先と教え りかたの見直しやこの事件があった入所施 る。そのやりとりが軽妙で面白い。 設の立て替え計画などしかありません。こ 上﹁マジックシヨー﹂は、おなじみの聞きな れでは、ますます優生思想が強くなり、健 れた曲が流れる中、いろいろなマジックを 常者と障害者の隔たりが深くなるばかりで 次々と繰り広げられました。ロープ1本を使 す。行政はこの入所施設の家族会からの意 い、切ったり束ねたりしながら元にもどすマ 見を聞いたところ、9割の家族が施設の建 I .

予想よりはるかにでかい。2003年4月に壊 て替えを望んでいるといっているが、肝心 されたイラクのフセイン大統領並みかもしれな の入居されている障害当事者の意見は聞い い。 ていないそうです。入居者の殆どが、コミ ﹁西郷さん。あんた、そんなにでかかったんか ュニケーションが難しい重度障害者の方だ ぁ・・・6メートルはラクにいくで・・・﹂ と聞いています。ならばより一層、時間を それから5分ぐらい写真を撮ったりなんかを 十分かけて障害当事者の意見を聞いて欲し してすごした後西郷さんに別れを告げ、城山へ と向けて、今はもう無き鶴丸城のお堀の横を いものです。このような障害当事者の意見 3日目6月妬日水曜日 トコトコ歩き出した。 を聞かないことが、障害当事者の意見を無 ﹁ん、ん−・んが・・・おっ、おおお−まだ6時 ﹁結構キョリあんだな城山の入り口ま KSKQ第三種郵便物承認くサロン.あくの>通巻8703号2017年2月28日 だあ−・﹂ しに作ってきたことが、優生思想の根源で で・・・﹂ さて天気のほうは、どうでしょう。シャララ はないかと私は思います。噂に聞くとこの 案外遠かった入り口で薩摩義士碑をちらっ ラどんよ−リとした曇り空:・・﹁はぁ:。﹂ 入所施設の建て替え計画には、帥億もかか と見て、本格的な上り坂に差し掛かった。 と落ち込むが・・・ 山といえどもちゃんと﹁城山遊歩道﹂として整 ると聞きました。こんな大きなお金を無駄 ﹁まあ、雨は降ってないからいけるでしよ−﹂と 理されていて、地元の人にとっては大きなジョ 遣いに終わらせずに、是非へ障害者の地域 早くも復活。 ッキング専用公園という感じ。実際にジョッキ 朝ごはんで腹もいっぱい、心もいっぱいで食 移行に当てて欲しいものです。第2,第3 ングしている人に何人かすれ違った。 堂を出る。 の障害者殺しを無くすためには、地域の中 ﹁あ−、山登りなんて何年ぶりやろか。﹂ いったん部屋に戻り身支度と体調を整え、 で当たり前に障害者と出会う社会、どんな その答えは、バツと出ないほど昔のこと・・・ いざ鹿児島の街へレッッらゴー!! に障害が重くても地域で当たり前に、より ︵歳とったなぁ、オレも・・・︶ 朝の通勤で程よく混んでいる路面電車で西 曲がりくねった上り坂が延々と続く。 その人らしい生活を送ってもらうことを実 鹿児島駅前からわずか5分。﹁朝日通﹂電停で 体重が軽いことをいいことに軽快に駆け上 現していく社会作りしかないと思います。 降りる、﹁降りる﹂というより﹁抜け出す﹂のほ がってゆく。周りの草木が昨日の雨のためかみ うが正しいかもしれない。 みなさんはどう思われますか烈 ずみずしくて気持ちいい。 官庁街を少々歩くと、でんつと構える西郷 ﹁ほいほいほいつと、ハイ、ゴール。﹂セリフのと さんの銅像が見えた。見えたのはいいが・・・ おり頂上到着。 ﹁ん?んえ?ちょっとでかくない?﹂ 鹿児島の市内を一望できても桜島は、昨日 台の上に高さ2.3メートルだろうという (3) と変わらずどんよりした雲の中。 オレの予想をやすやすとぶつ壊された。 .

﹁ふい−、また桜島は見えなかったけど、まっい ここの息子さんだったのです、 やからな、持って行き。﹂ いかぁ−・いいとこだね−。ここも﹂ オレも最初、お客さんかと思って後ろで待っ 冷たくてきれいな水が入ったペットポトルが戻 (4) ん−と背伸びして、おみやげ屋のおばちゃんに ていたら、おやじさんが﹁早よう中入り。﹂と言 ってくる。 バス停の場所を聞く。 ってくれた。 最後にお店の焼酎をバックにして、おやじさ そのおばちゃん、オレがそのお店で何にも買 ﹁いらっしゃい、何しま丈﹂ んと一緒に写真を息子さんに撮ってもらった。 ってないのに親切に教えてくれた。 ﹁おみやげの焼酎。﹂ それが後々いい思い出のワンシーンになったの 山を下るのは、市内循環バス﹁鹿児島シティー ﹁お父さんのか?焼酎言うたかて、コレ全部焼 は、言うまでも無い。 ピュー﹂に身をゆだねる。 酎やわ。どないする。﹂ ﹁ありがとう﹂と書いたメモ帳を見せ、頭を下 ホントは、山の入り口の薩摩義士像のところ 悩んだ挙句、出した答えが﹁オススメ品で・・・﹂ げた。 KSKQ第三種郵便物承認くサロン・あぺの>通巻8703号2017年2月28日 で降りるつもりだったんだが、乗った瞬間に雨 んでもって、出てきたのがアルコール筋度﹁百 ﹁そうか、もう行くか。気い付けて旅してな・﹂ がポッポッポッと降ってきたため急遼予定変 合﹂720ミリリットル・・・ オレは、﹁ハイ﹂と言うようにコクンとうなずい 更。このまま鹿児島の街をぐるりと1周して、 ﹁どこから来られはったん?まあ、そこ座ってゆ て別れを告げた。 雨が止むのを待つことに・・・ っくりしていっていな・﹂ オレが照国神社前の交差点に着くまで息子 バスは、磯庭園を通り、鹿児島湾沿いを走り、 おやじさんが、焼酎を化粧箱に詰めながら さんと2人、店の前で見送ってくれた。 鹿児島一の繁華街天文館を貫きと、乗ったま 聞いてくる。 また鹿児島に来るときは、必ず顔を見せま までも結構鹿児島の街を楽しめる。﹁乗って正 ﹁大阪・堺﹂ す・・・本当に心からそう思うのだった。 解やったかも﹂ 息子さんが手帳を覗き込んで・・・ そして、またひとつ増えた旅の思い出をいつ そしてほぼl周の﹁西郷銅像前﹂で降りる。 ﹁ああ、あの仁徳天皇稜がある。そやったら、ぼ までも大切に・・・ そのころには、雨も小降りに・・・ く行ってきたとこですわ。﹂ ホント大切に...・・・ ﹁うつしや−雨やんだあ・お土産の焼酎行きま それはそれは、Fえらい偶然。世の中こんな つせぇ−!﹂︵体力、気力も全回復︶ こともあるもんだね−・・・ 照国神社の脇の﹁これであってんの?﹂と疑問 おやじさんが、今朝から持ち歩いてぬるくな に思うほどの細い路地に入ってすぐに目的の ったウーロン茶のペットポトルに気付き、それ 店を発見呉東川酒店﹂ を手にして﹁ちょっと待ってや。井戸水に換え ﹁おかえり。﹂ たるわな。﹂と言いつつ奥に消えていった。 ﹁は?﹂ ﹁今なんて?井戸水?まさかなぁ・・・﹂と思 実は、照国神社前の交差点からオレの一歩前 ったけれどそれは、現実となった。 を歩いていたバックハッカー風のお兄ちゃんは、 ﹁はい、おまたせ。コレ、ウチで飲んでいる井戸水 .

のに、この悪癖のためにずいぶんいろんなこと 種の負け惜しみなのだ。 罰 を台無しにしてしまったように思う。 まだハタチになったばかりだった私は﹁なり 大学生のころ読んだ本のなかに﹁なりたかっ たかった男﹂にだけはなりたくないと思った。し た男﹂という人物が出てくる。 かし同時に自分も、それになってしまうかもし その﹁男﹂は、少し酔ったときには、いつも周 れないという暗い不安と不吉な予感があった。 … 囲の人々に毎回おなじような愚痴を言う。﹁私 私もいつのまにやら六十ちかくになってしま は、小説家になりたかった。なれるはずだった。 い、残された時間がたくさんあるわけでもな しかし、なれなかった。それは私に資産がなかっ い。ダラダラと時間をすごす悪癖に、もう半世 膿 KSKQ第三種郵便物承認くサロン。あくの>通巻8703号2017年2月28日 たから。私には養うべき家族があったから。あ 紀ちかくつきあっているのに、まだそれを乗り あ、それだけの才能はあったのに残念だ。君た 越える方法がみつからない。 私の悪い癖は、どうしてもしなければいけな ちは本当の私を知らない。本当の私の姿を知っ 若いときに一時期やったのは、もう開き直っ いことが目の前にくると、とつぜん全身が、何 たら驚くだろう。いまから始めたらだって? て徹底的にダラダラすることにする。そうする やらねっとりとした水飴のようなものに包ま 何をいう。もう遅い﹂という調子なのである。 と、夜中になるとさすがにダラダラするのにも れてしまったようになり、どんな動きもできな ﹁小説家﹂が﹁政治家﹂になるときもあれば、 飽きてくる。その瞬間をとらえて一気に明け方 くなってしまうように感じることだ。 ﹁芸術家﹂になるときもある。それになれなかっ まで仕事をすることであった。 今日だってそうなのである。このサロンの原 た理由は、これもまたいろいろあるのである。 それが年齢のためかできなくなっている。夜 稿も書かなければいけなかったし、他にも多く ﹁なりたかった男﹂が、伝えたいのは悔しさで が更けるとひどく眠い。また徹夜でそのまま の仕事をかかえていたのにポーッとネットを見 ある。本当の自分は、こんなものではなかった。 次の日に働く自信がない。健康を害するよう たりして一日をすごしてしまった。 本当はもっとすごいことができたはずなんだ で怖くてできないのである。 同じようにダラダラとしてしまったと告白 と言っている。こうなりたかった自分と、現実 なんとか新しい方法をみつけなければと思 する人の話を聞くと妙に嬉しくなる。自分だ の自分との大きな落差が辛いのだろう。 う。私にはもうそんなに空費してよい日々は残 けではないと安心してしまうのである。 ﹁なりたかった男﹂は、それでも人生に負けた っていないのだから。︵知︶ ただ、そんなことで安心しても現実はかわら ない。時間だけがすぎて、やらなければいけない のではないと思う。なぜなら﹁負ける﹂前に闘わ ことは何弓終わっていない。 なかったのだから。勝てなかったが、負けてもい (5) 私にはいろいろなチャンスが与えられていた ない。闘えなかっただけだという理屈である。一 .

’ l ’ 1 けられたお母さんの方もその時は大きなショては、見過ごす訳にも行きません。取りあえず、 ツクを受けたそうですが、それでも、自分の子応急処置をやって、帰宅する前に天王寺へ寄り (6) し一つ八#嘩 どもをどうすれば幸せになるか?考えている道して、お買い物をしたり、お茶を飲んだりし 内に、自分と同じ境遇にある親や家族の人々ていたら、携帯電話が掛かって来まして﹁また、 詠あやか との出逢いがあり、今からⅡ年ほど前に立ちパソコンの具合が悪くなった﹂との事。やはりイ 上げたのが、このNPO法人でした。ャとは言えない性格ですので、再び事務所の方 縁は不思議なもの。 今から8年前に、私は性別を女性に変えてに戻って、本格的にパソコンの修理を行ったり、 本当にあっと言う間に2月も半ばを過ぎて KSKQ第三種郵便物承認くサロン。あくの>通巻8703号2017年2月28日 何とか元の職場に女性社員として復帰しまし様々なソフトウエアの不具合を直したり、立ち しまいました。それ相応規則正しい生活はして たが、家族との関係は未だに冷戦状態。でも、上がったばかりの事務所で気持ちよく仕事が おりますが、何だか感が狂ってしまいまして、す そんな家族の受けたショックも大きいのも事できる様に、中古のパソコンや自分の家にあっ っかり原稿の提出期限を忘れてしまいました。 実。そこで考えたのが、そんな親御さんを中心た壊れたパソコンを修理して、事務所に持って 関係者のみなさまにはご迷惑をお掛けしまし にした会のスタッフとしてお手伝いする事を通来たり、コンピューターに関わる作業を自分の て申し訳ございませんでした。 して、ショックを受けた側の人々の思いや、それペースでお手伝いをしている次第で丈 それでは、本題に入りま玄縁と言うものは、 をどの様にして乗り越えて、そんな子供たちを随分、体調も回復しましたが、それでも今の 本当に不思議なものだとつくづくと感じま式 応援するに至ったのか?を学んでみようと思体力で3月下旬に元の職場に復帰する事は難 今、お手伝いに行っている知人の事務所と言う ったからで丈しいと思いますし、あまり会社勤めに固執する のは、昨年皿月のサロンあくので、私が講師役 このNPO法人に入ってから7年ほどの年事もないと考えていま式大学を卒業してから でお話したNPO法人﹁LGBTの家族と友 月が経ち、昨年末のある日、ほんの軽い気持ち別年余り、いち会社員で過ごしてきましたが、 人をつなぐ会﹂の代表のお子さんが昨年肥月 で、開設したばかりの事務所へご挨拶しに行っ以前より﹁会社よりも社会﹂に軸足を置いてみ に開いた事務所です。元より、このお子さんは たのですが、ちょっとおしゃべりをしている内に、たいと考えておりました・そんな時期がもうす 女性の議員さんなのですが、自分の恋愛対象 ﹁事務所のパソコンの調子がおかしい﹂と言うぐ来るかも知れませんし、桜の花が咲き始め が自分と同じ女性である事に気づき、悩んだ 話題が出て来ました。る頃まで、あと少し考えてみようと思いま式 末に自分のお母さんに打ち明けたとの事です○ こうなって来ますと、長年、シャープでシステ ︵つづく︶ まだまだ、そんな知識もない時代の事、打ち明 ムエンジニァのお仕事に携わって来たものとし 1 .

KSKQ第三種郵便物承認くサロン・あぺの>通巻8703号2017年2月28日 森輝代、原田仁、芳邨かほる、 長谷川麻美子、松本妙子、宮脇信子、 清水麗子、田中美保子、仲田孝史、 石田美補子、桂智恵子、志村鈴子、 新柄表紙一筆葵、宛名シール等のご寄贈、 その他︵敬称略︶ ありがとうございました。 カンパ、ハガキ、お茶、お菓子、 サロン。あくの毎月の感謝 <サロン。あくの>3月の出会い ○日時:平成29年3月18日(土)午後1時∼4時 ○内 容: 「シニアのお片付け講座」 ∼カードワークで、体験してみませんか∼ ○ゲスト :清水麗子さん (二級建築士、整理収納アドバイザ-l 級、他NPO法人・ふぐてつく副理事長) ○場所:育徳コミュニティーセンター2階、研 … 修室 裂繰鱒俸…瞬埼、 [大阪市阿倍野区阪南町5−15−28 TmO6-6621-1901] ○会費:なし ○問合せ先:06-6691-1028(冨田慶子) (7) .

com/salon/mdex加n/「サロン・あくの」でも検索できます 発行人:関西障害者定期刊行物協会{大阪市天王寺区真田山町2-2東興ピル4F (8) . KSKQ第三種郵便物承認くサロン・あぺの>通巻8703号2017年2月28日 3月はどこのサロンの、 どのテーマが お気に入りですか。 SALOON いい出会いしませんか。 繍蕊鶴繍 ■「サロン淀川」3月の出会い 日時:3月19日(土)午後1時30分∼4時 隣りのテレビ 内容: 「最後のサロンは凧と蛸」 J>・』。j・》・伽j・》・』。j・》。j・j・j・』。j・』。j・』 3月のサロンでお休みをいただきます。 23年間、ありがとうございました。 サロングッズのべつぴんさんである一筆 I 場所: 「やすらぎ」 雲が、新しいデザインの表紙になって登場 大阪市淀川区三国本町2−14−3 しました。 会費:なし これまでも多くの皆様にお求めいただいて 問合せ先:淀川区社協hO6-6394-2900 きましたが、出会う機会がありましたら宜し 一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行 〒532-0005淀川区三国本町2-14-3 くお願いいたしま戎 *この一筆雲を創作されたのは、元サロ ■「ウイズ東淀川」3月の出会い ン紙編集長の故・石田律氏、表紙のデザイ 日時:3月12日(日)午後1時30分∼ ン画は奥様の石田美補子様。今回も新デ 内容: 「バラトライアスロン、チャレンジャー」 ザインで、作成してくださいました。 パネラー:白江淑浩(としひろ)氏 (弱視、バラトライアスロン選手) 頒価¥150. 場所:淡路自由空間倶楽部 J。j・」・》・》・』・』・』・》・』・》・》・》・》・〃・』・』・』 大阪市東淀川区淡路5−10−7 会費:なし 問合せ先:伽090−2598−9528(鈴木昭二) ■「サロンにし」 3月の出会い 日時:3月9日(火)午前10時∼12時 テーマ: 「発達障がい」って、なんだろう? ゲスト :岩崎隆彦(たかひこ)先生 (姫島こども園・園長) 場所:西区役所4階、交流スペース 大阪市西区新町4−5-14 (地下鉄西長堀駅、4A出口) 会費:なし J1jlI6L1I■11111日IdIIlll 問合せ先:宮脇淳hLO90-3949−6973 <サロン.あくの>Vol、368 発行:平成29年(2017年) 2月18日定価¥100 編集人:<サロン。あくの>運営委員会表題:中西利香・筆 事務局:〒545-0021大阪市阿倍野区阪南町6−3−26冨田慶子方くサロン。あくの> TEL・FAXO6-6691-1028 郵便振替口座:サロン.あくの00950-9-26941 印刷:セルフ社〒546-0044東住吉区北田辺町4-23-2ミスターDビル2FTELO6-6719-8212 ホームページ:http://tomofUmiokawebic2.