ここはどこかにある屋敷

時代の流れと共に少しずつ目にする事が少な
くなったモノ達が時代の流れに逆らう様に様々
なモノを取り込み小さな世界を造り上げていました。

ここではルールや秩序も関係なし!
全てが自由なこの場所は、誰かの理想を形にした
かの様でした。そんな屋敷を旅するロボットが1人。
彼もまた目にする事が少なくなったモノの一部。 「一休み」F3 (22×27㎝) 「予感」S3 (27×27㎝)
彼の旅の終着点はどこなのでしょう。 君も旅の途中なのかな? たとえいつの日かこうなろうとも。

「空中ランプ」S6 (41×41㎝)
この街の明かりはいつも眩しく輝いている。

「六畳一間線鈍行」F4 (24×33㎝)
「メインキャスト」F3 (27×22cm) 畳畑のその道を今日も電車は走っていく。
何が動力で動いているかは自分でも
わからないんだ。 「蛇腹キャメラ駅」F10 (45×55㎝)
空飛ぶヘリリフト乗り場も完備しているこの場所が"上"に行くには必須なんだ!

COMBINE/BAMI gallery
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