前金払部分払

有 ― 回
平成27年度
浄水第17号
白山川口配水池流入電磁操作弁更新工事
   設   計   書
        工 事 仕 様 は 特 記 以 外 は 三 重 県 公 共 工 事 共 通 仕 様 書 及 び 工事仕様は特記以外は三重県公共工事共通仕様書及び
監督員の指示による。
津 市 水道局
浄  水  課

1
上下水道事業
管 理 者
局  長
次  長
浄水課長
検 算 者

(内消費税等相当額¥ )担当主幹
担当主幹
担 当
担  当
設 計 者
工   事   の   大   要
・白山川口配水池の流入電磁操作弁設備の取替を行う。
・電磁操作弁 φ350mm   1台
・配管等附帯設備の設置     一式
目 配水及び給水施設費
設計額
工期平成28年1月29日まで
 資本的支出
工事名白山川口配水池流入電磁操作弁更新工事
項 建設改良費支出科目
平成27年度 工  事   設  計  書
工事場所
浄水第17号

津市白山町川口地内

2
位  置  図
            平成27年度 浄水第 17 号
白山川口配水池流入電磁操作弁更新工事
三重県科学技術振興センター
林業研究部
工事箇所








線瓢箪池観音寺池
西池
菖蒲池
線瓢箪池
蛇池
観音寺池
白山川口配水池

3
 内  訳  表
費 目工 種種 別細 別数量単位単 価金 額
本工事費1式
機器費1〃1号明細表のとおり

直接工事費
輸送費1式
材料費1〃2号明細表のとおり
労務費1〃3号明細表のとおり
直接経費1〃4号明細表のとおり

(直接工事費)
間接工事費
共通仮設費1式
現場管理費1〃
据付間接費1〃

(間接工事費)

(据付工事原価)

(工事原価)
津 市 設 計 書 用 紙
摘 要

4
 内  訳  表
費 目工 種種 別細 別数量単位単 価金 額
一般管理費等1式

(工事価格)
消費税等相当額1式
本工事費計
摘 要
津 市 設 計 書 用 紙

5
1 号  明  細  表
種  別細  別材  料形状寸法数量単位単  価金   額   摘    要
機 器 費1式
電磁操作弁 1台
 φ350mm MMF L=900mm

(機器費)
津 市 設 計 書 用 紙

6
 2 号 明  細  表
種  別細  別材  料形状寸法数量単位単  価金   額   摘    要
材 料 費1式
短管1号(Ⅰ類)1個
  K形φ350 JWWA G 112粉体塗装
短管2号(Ⅰ類)1本
  K形φ350 JWWA G 112粉体塗装
継輪(Ⅰ類)1個
  K形φ350 JWWA G 112粉体塗装
特殊押輪3個
  K形φ350 TN-30R
K型ゴム 3個
φ350mm
ボルト・ナット30組
M20×100
フランジパッキン4枚
φ350mm
SUSボルト・ナット20組
M22×100
補助材料1式
撤去品スクラップ価格0.96ton

(材料費)
津 市 設 計 書 用 紙

7
 3 号 明  細  表
種  別細  別材  料形状寸法数量単位単  価金   額   摘    要
労務費1式
据付工 機械設備据付工人

配管工〃

 小計
試験工 機械設備据付工人
 小計

(労務費)
津 市 設 計 書 用 紙
設備機械工
普通作業員

8
4 号 明  細  表
種  別細  別材  料形状寸法数量単位単  価金   額   摘    要
直接経費1式
機械経費(率分)1 〃
積載型油圧クレーン(2.9吊) 日

(直接経費)
津 市 設 計 書 用 紙

9
白山川口配水池流入電磁操作弁更新工事
平成27年度 浄水 第17号
仕  様  書
津市水道局 浄水課

10
1法令の遵守
 本工事(修繕の場合は、工事を修繕と読み替える)は、設計図書に記載
されていない事項及び打合せによるものを除いては、次の規格・規定・
基準によるものとする。
労働安全衛生法、 消防法、 建築基準法、
日本工業規格(JIS)、 計量法、
建設リサイクル法、 三重県公共工事共通仕様書、
水質汚濁防止法、
電気工業法、 電気用品安全法、 内線規定、 日本水道協会、
日本電気協会内線規定、 電気規格調査会標準規格(JEC)
日本電機工業会標準規格(JEM)、 日本電線工業会規格(JCS)
電池工業会規格(SBA)、日本照明器具工業会規格(JIL)
電気設備に関する技術基準を定める法令
   ※上記に記載なきものは、公共建築工事標準仕様書(国土交通省大臣
    官房官庁営繕部)による。
その他関係する法令、条例、規格等
2打ち合わせ
 契約締結後、受注者はすみやかに本市監督員との打ち合わせ及び現場調査
を実施し、工事内容について熟知するとともに、工事期間中の要所において
も発注者の監督員と打ち合わせを行い、工事施工の確実を期すること。また、
第1章 一般仕様
も発注者の監督員と打ち合わせを行い、工事施工の確実を期すること。また、
打ち合わせの内容については議事録を作成し、発注者の監督員に提出し、承諾
を得るものとする。
3承諾図書
 受注者は、すみやかに機器の製作及び工事の施工に必要な図面等を作成し、
発注者の監督員の承諾を受け、その後に着手すること。
4軽微な変更
 軽微な変更については発注者の監督員の指示によるものとする。
 本仕様書及び図面に明記していないものでも、設備の機能、保安及び法規上
必要なものすべて受注者の負担で完備するものとする。
5機器等の保管
 工事の竣工までの機器等の保管・保護は受注者の責任とする。なお、保管場
所については、発注者の監督員の指示によること。
6既設工作物の損傷
 工事の施工において、既設の建築物・その他に損傷を与えた場合は、受注者
の負担において速やかに原形に復旧すること。

11
7工事カルテの作成め登録
 受注金額500万円以上の工事については、三重県公共共通仕様書に基づき、
受注・変更・完了・訂正時に工事実績情報として、「工事カルテ」を作成し、
監督員の確認を受けたうえ、契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き、10日
以内に、また、登録内容の変更時は変更のあった日から土曜日、日曜日、
祝日等を除き10日以内に、完了時は工事完了後、土曜日、日曜日、祝日等を
除き15日以内、に訂正時は適宜登録機関に登録申請しなければならない。
8環境への配慮
 発注者は環境負荷の低減に努力しいるので、工事の施工にあたっては、この
取り組みに従い、環境に悪影響を与えることのなきよう配慮すること。
9排出ガス対策型建設機械の使用
 本工事において、仕様書に明示する建設機械は、排出ガス対策型建設機械指
定要領に基づき国土交通省で指定された建設機械を使用するものとする。なお、
排出ガス対策型建設機械に代えて、国土交通省で認定された排出ガス浄化装置
を装着した建設機械についても、排出ガス対策型と同等とみなすものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用する場合は、施工計画書(三重県公共工事共通
仕様書1-1-5施工計画(4)指定機械)の中で、(1)種類、(2)メーカー名、(3)型式
、(4)台数等を記載するものとする。なお、排気ガス対策型建設機械を使用しな
い場合は、設計変更の対象とする。ただし、機械損料に差額のない機種につい
てはこの限りではない。
10産業廃棄物の処理
 本工事には産業廃棄物相当分が計上されていないため、受注者が本年度に課 本工事には産業廃棄物相当分が計上されていないため、受注者が本年度に課
税対象となった場合には、翌年度の4月1日から8月31日までの間に、別に定める
様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して、当該工事の発注者に対して、支
払い請求を行うものとする。
11部分下請通知書
 受注者は、工事の一部において下請負させる場合は、部分下請負通知書を受
注者の監督員に提出するものとする。なお、下請負業者(際下請負を含む)と
の契約書の写し、下請負業者(際下請負を含む)の建設業の許可の写し及び主
任技術者等の資格者証の写し等を添付するものとする。
12施工体制台帳等
 受注者は、工事を施工するために下請負契約を締結した場合は、下請金額に
かかわらず施工体制台帳を作成し、工事現場に備えるとともに、その写しを
監督員に提出すること。
13現場の管理
 受注者は現地工事開始とともに現場代理人及び主任技術者(監理技術者が必
要な場合は監理技術者)を現地に常駐させ、工事の進捗と安全管理、火災、盗
難、その他の事故防止に十分な注意を払い、労働災害の防止に努めるものとす
る。月に述べ4時間以上の安全講習を実施すること。また、常に整理・清掃を
実施し、工事完了に際しては、施工場所の清掃を実施するものとする。

12
 受注者は、現場代理人、監理技術者、主任技術者(下請負を含む)及び元請
負の専門技術者(専任している場合のみ)に、工事現場内において、工事名、
工期、顔写真所属会社名及び社印の入った名札を着用するものとする。
 事故・災害が発生した場合は、ただちに発注者の監督員に報告すること。
〈名札見本〉
(サイズは名刺サイズ以上とし、所属会社の社印入りとする。)
14既設造営物の損傷と復旧
 受注者が、既設の建築物及び構築物あるいはその設備、機器及び備品等を破
損、損傷または汚染した場合は、速やかに現状復旧させると共に、その費用の
一切を受注者が負担するものとする。
15交通誘導員の配置
 受注者は、工事期間中の安全管理のために、必要に応じて交通誘導員を配置
させ、安全対策について万全を期すること。
16写真管理
(1)写真の分類
・工事完成写真帳
  工事の主要部について、同位置から施工前・施工中・完成の3種
主任(監理)技術者
氏名○○○○
工事名○○○○○○工事
工期自○○年○○月○○日
至○○年○○月○○日
会社○○○株式会社(印)
(写真)
  工事の主要部について、同位置から施工前・施工中・完成の3種
  類撮影し、A4縦用紙に、上(施工前)・中(施工中)・下(完成)
  の順に配する。
・工事施工写真
 ①機器製作写真
 ②現場施工写真
 ③材料検収写真
 ④品質管理写真
 ⑤出来高管理写真
・工場検査写真
・安全管理写真
(2)写真の撮影基準
・提出写真はカラーのサービスサイズとし、不可視になる部分は特に
注意して撮影すること。また、デジタルカメラ仕様の場合は、国土交
通省「デジタル写真管理情報基準(案)」に基づいて行うものとする。
・写真には、下記の項目を記載し小黒板を被写体とともに写し込むこ
と。
 ①工事名
 ②施工部名
 ③施工内容

13
17提出書類
 下記の書類を提出するものとする。サイズはA4とする。
(1)工事着手時に提出するもの(契約日から7日以内)
・工事着手届1部
・工程表1部
・現場代理人及び主任(監理)技術者選任届1部
・コリンズの登録内容確認書(契約金500万円以上)1部
・環境管理に係る配慮事項確認書(必要な場合)1部
・「建設工事に係る資源の再資源化等に関する法律」1部
 に基づく計画書、実施書等(必要な場合)
・建設業退職金共済掛金収納書1部
(2)工期内の適時に提出するもの
・打ち合わせ議事録1部
・施工計画書1部
・施工体制台帳の写し(必要な場合)1部
・部分下請負通知書1部
・承諾図書1部
・段階確認書(随時)1部
・工事履行報告書(毎月末)1部
・諸官庁届出書必要部数
・工場検査要求書(必要な場合)2部
・社内検査成績書(電磁操作弁のみ)2部
・その他必要な書類必要部数
(3)竣工時に提出するもの
・完成報告書2部・完成報告書2部
・施工管理記録1部
・工事写真1部
・工事完成写真帳2部
・完成図書  1部
   製本(金文字・黒表紙)3部及び電子データ
・その他必要な書類必要部数
18試験及び検査
(1)工場検査の試験事項は、立会日の10日以前に書類にて提出すること。
また、公的機関やこれに準ずる機関の証明書等によって成績が確認
出来る場合は、本市監督員の指示により省略することができる。
(2)工場検査の結果は、写真等を添付し、迅速に書類にて発注者の監督員
に報告すること。
(3)試験検査に必要な計器等は、受注者で準備するものとする。

14
19竣工
(1)施設等の引き渡し
 本工事で施工した設備・機器・施設等の引き渡しは、関係官庁署の
試験及び検査に合格した後とする。
(2)技術指導
 完成施設等の使用に先たち、各機器の操作技術について講習会を実
施し、必要な資料の提出をすること。
(3) 保証期間は完成検査合格後2年間とし、その間に受注者の責任に帰す
る不良個所が発生した場合は、早急に無償で手直しし、または、新品
に取り替えるものとする。
 保証書は完成図書に綴じ込むものとする。
(4)予備品
 施設等の維持に必要な予備品を必要量つけること。
20前払い金
 請負代金の額が130万円以上の契約において、受注者が公共工事の前払保証事
業に関する法律に規定する保証事業会社の保証を明示した場合で、市が必要と
認めたときは、契約金額の10分の4以内で、かつ当該支出予算の範囲内で前払い
するものとする。
21疑義
(1)本仕様書及び添付図面等の内容について不明な点がある場合は、発注
者の説明を受けること。
(2)その他の疑義についても、すべた発注者の監督員の指示によるものと
する。

15
第1節工事の概要
 本工事は、津市の上水道施設である川口配水池の次の設備の修繕を行う
ものである。
1.配水池流入電磁操作弁設備の取替1台
2.機器の試験・試運転調整1式
第2節工事の内容
1.配水池流入電磁操作弁の取替
(1)電磁操作弁の仕様
( MMF型 口径350㎜又は同等品とする。)
①構造の概要
1)弁は管内の流体のもつ圧力を利用し、本体部・電磁弁部とその
  間を接続する配管部から一体構成され、ピストンパッキンは、
  圧力差による止水しやすいU型パッキンとし、流入・停止の際
  1次側圧力の変動に対してかつスムーズに対応し、常に安定した
  設定水位を保持できる構造とする。
2)弁はピストン型、流水通過部はライナー構造とし、ハンチング
  、ウォーターハンマー、キャビテーションの発生しにくい構造
  とする。※実用キャビテーション係数はσ=0.35以下とする
3)主弁開度にリンクさせた可変ニードルにより流量変化に対応可能
  な構造とし、弁の開度は外部から容易に確認でき、必要に応じて
  手動操作で簡単に全開、または全閉できるものとする。
②型 式MMF(ピストン型)  既設(森田鉄工所㈱製)
③口 径φ350㎜
④数 量1台
⑤規 格
1)フランジ規格JIS G 5527RF 7.5K
2)入口側圧力停止時 0.42MPa 流入時 0.05MPa
3)流入流量280m3/h
4)弁箱耐圧試験1.40MPa
5)弁座漏れ試験0.75MPa
6)面間寸法900㎜
7)塗装仕様内外面エポキシ樹脂粉体塗装
※日本水道協会検査及び水質基準浸出試験合格品とする。
第2章 特記仕様書

16
⑥主要部材料
11)リミットスイッチ1AlS19J
12)圧力計(2個)
(2)配水池流入電磁操作弁設備の据付(設計図面参照)
①電磁操作弁及び前後配管は、既設を撤去し取り付けるものとする。
②電磁弁及びリミットスイッチの配線は、弁室内で既設ケーブルより
分技するものとする。
2.機器の試験・試運転調整
 本工事で据付した機器の試験・試運転調整を行い、運転状況の確認を行う
と共に、結果を書面にて提出するものとする。また、試験及び試運転調整に
ついては、市の監督員の立ち会いにより行うものとする。
電磁操作弁の試運転調整は、製造メーカー技術員もしくは、製造メー
カーの教育を受けオートバルブの作動原理を理解している者が行うこ
ととする。
第3節工事の留意点
(1) 本工事は、施設の通常運用を継続しながらの施工となるため、市の
監督員と綿密な打ち合わせを行い、施設の運転に支障がなきよう留意
するものとし、必要に応じて仮設処置を講ずるものとする。
(2)電磁操作弁の取替作業は原則として月曜日から金曜日の休祭日を除く
日の9時から17時までとする。また、流入停止時間は最大5時間とする。
ただし、配水運用上又は発注者の事情等で上記以外の時間を指定して
作業を行わせることがある場合は、協議するものとする。
(3)施工計画に基づき、作業の安全と確実性を図ること。
(4)現場施工期間中においては周辺環境に配慮し、工事場所に、工事名、
工期、発注者、連絡先等を記載した掲示を行うこと。
(5)残材については、受注者において、法令等に基づいた適正な処分を行
うものとする。
1)ボディーFCD450-10
2)カバーFCD450-10
3)シリンダーSUS304
4)ピストンFCD450-10+CAC406
5)ライナーCAC406
6)ボディーシートSUS304
10)電磁弁(流出側)3/4B MD-106KP(通電時開型)
7)バルブシート合成ゴム
8)可変ニードルSUS304
9)電磁弁(流入側)3/4B MDR-106P(通電時閉型)

17
暴力団等の不当介入の排除等に関する特記仕様書
1 趣旨
この特記仕様は、本市が締結する契約等からの暴力団、暴力団関係者、
暴力団関係法人等(以下「暴力団等」という。)の不当介入を排除し、契約
等の適正な履行を確保することに関し、必要な事項を定めるものとする。
2 用語
この特記仕様における用語は、津市の締結する契約等からの暴力団等排除
措置要綱(平成21年津市訓第34号)において使用する用語の例による。
3 受注者等の義務
本市の契約等の相手方及び下請負人(以下「受注者等」という。)は、
暴力団等と認められる資材販売業者から資材等を購入してはならない。
受注者等は、暴力団等と認められる廃棄物処理業者が有する廃棄物処理
施設を使用してはならない。
受注者が本市と締結した契約等の履行に当たり、暴力団等による不当介
入を受けたときは、直ちに本市に報告するとともに、所轄の警察署に通報
しなければならない。
4 入札参加資格者等及び受注者等に対する措置
入札参加資格者等又はその役員等が暴力団等と認められる場合、暴力団等
と密接な関係を有していると認められるなどの場合は、当該入札参加資格者
等に対し、津市建設工事等指名停止基準(平成21年4月8日施行)に基づ
く指名停止措置を講じるものとする。
また、上記3の義務に違反した受注者等に対しても、同様に指名停止措置
を講じるものとする。
5 契約等の解除
上記の暴力団等と認められるなどにより指名停止措置が講じられた入札参
加資格者等との契約等については、これを解除することができる。

18
配慮依頼事項
受注者においては、この契約を履行するにあたって、下記のことについ
て御配慮いただくようお願いします。
なお、当該配慮依頼事項は、発注者である津市が受注者の自由な協力を
お願いするものであり、受注者が津市のお願いに応じなかった場合に、受
注者に対して、不利益を課すものではありません。

下請契約又は再委託(一次下請以降のすべての下請負人又は再委託者
を含む。)が認められた契約にあっては、下請契約又は再委託等において
市内本店事業者を活用することに配慮してください。
資材、原材料等の調達が必要となる場合は、市内本店事業者から調達
すること及び地元製品、地元生産品を使用することについても配慮して
ください。
建設機械、機器等の借入れが必要となる場合は、市内本店事業者から
借入れすることに配慮してください。
業務従事者等の使用人等が必要となる場合は、使用人等に市民を活用
することに配慮してください。

19

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