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一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ﹁与那国しょんかね﹂⋮石垣で唄
※ ※
われていて、船出の時の船送りの
緋︿サロン.あくの﹀7月の出会い※ ※
三線の調べ繩
唄、首里や石垣から与那国島に派
※ 遣された役人の夫が、中央へ帰る

ため妻との別離を題材にした歌だ
※∼石垣の空と海と風∼※
※ ※

と言われています。
﹁十九の春﹂⋮沖縄音楽の楽曲で俗
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
KSKQ第三種郵便物承認くサロン.あくの>通巻8849号2017年8月27日発行

謡として発表されました。歌手の
里璽

平成別年7月晦日︵土︶、育徳コ テレビ﹁うたのなる木﹂に出演。琉 田畑義男さんが歌った唄で皆さん


ミュニティセンター2階研修室に 球フェスティバルWに参加。DO よく知っていると思います。歌詞
ORSに講師として参加。

おいて、八サロン.あくのVは、﹁三 が配られ、皆さん一緒に唄いまし
由紀子さんは、社会人になって
蓬 線の調べ﹂∼石垣の空と海と風∼
VOL.374


ヴ甲c恥
J た。
︵スライド併設︶とのタイトルで、 から三線を習い始め、ふりむん達



舞鍾患鴬燕

■ ●
山内朝喜︵ちようき︶・由紀子さん の一員としてライブ等に参加。朝

蝋︾
ご夫妻に三線の演奏と島唄を聴か 喜さんと知り合い、師として、相方
肌鰯
謎 として育児をしながら現在に至


。ゲ
グ、
せていただきました。
・プロフィール ラ︵︾。
朝喜さんは、5歳のときから三 .三線の生演奏と唄︵ライブ︶ 蕊
‘わ

線・太鼓を祖父から習い、その後、 ﹁三線の音を聴かれたことはあ 司峨鍵ゞ

助け合い
,"Lあい
八重山民謡・沖縄民謡の師匠につ りますか。今日は実際の三線に後 雷
出会い
き、琉球胡弓も履修。教師免許を取 で触れていただきたいと思いま

一斗︾
誌qヂ
ア・・
■巳も

、、
得する。琉球弧の民謡研究を始め す。今日はよろしくお願いします﹂
一へ
沖縄県内や奄美地方の自治体の民 とのご挨拶後、生演奏と唄が始ま

(1)

謡調査作業にも参加。NHK教育 りました。
盤強

、寄弄。、理
;挙窯:關
# 必 ・ 嵐
1 1
︻十九の春︼ 地方から伝わった沖縄民謡である。主に童歌と −ファーュー﹂、沖永良部﹁ニフェデロ﹂、奄美南
1私があなたに惚れたのはちょうど十九の春で して唄われます。﹁花﹂⋮﹁すべての人の心に花 ﹁アリガテーサマリヨウタ﹂奄美北﹁アリガテ

(2)
したいまさら離縁と言うならばもとの十九にし を∼﹂沖縄県出身の音楽家であゑ罵智日吉の代 サマリョウタ﹂
ておくれ
表的な楽曲。﹁高那節﹂⋮竹富島の高那村に伝わ 三線の音色に聴き入り、民謡の歌詞に込め
2もとの十九にするならば庭の枯れ木を見て
る民謡で、歌意をとるのが難しい民謡とされて られた想いに気持ちを合わせながら、参加者
ごらん枯れ木に花が咲いたなら十九にするのも
います。
やすけれど も一緒に唄いました。お二人の温かい人柄に
アンコール
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3見捨て心があるならば早くお知らせ下さいね も触れ合うことができた八サロン.あくのV
では、﹁十九の
歳も若くあるうちに思い残すな明日の花 7月の中因言いでした。︵参加者釦人山村貴司︶
4−銭二銭の謹菫弓さえ千里万里と旅をする同 春﹂を全員で
じコザ市に住みながら会えぬ我が身の刹那さよ 歌いました。
5主さん主さんと呼んだとて主さんにゃ立派な 休憩中、会員
方があるいくら主さんと呼んだとて一生忘れぬ さんよりいた

岸田美智子
片思い だいた﹁涼し
1∼3までで奥さんを捨てて別の女の人に行 さをあなたに
く男の人の歌、4∼5は女の人の立場が変わっ あげる﹂と書
て新しい女の人と男の人の恋の歌 かれた色紙
﹁安里屋ゆんた﹂⋮古謡ユンタは労働歌の を、参加者と
一種であり、田植え歌として歌われた号古見の 司会者がじゃんけんをして、残った優勝者に授
浦︵くんの−ら︶﹂⋮この歌は、石垣島の役人が 与されました。休憩後、参加者に自己紹介と感
1 − 1 1 相 模 原 事 件 の
公用で与那国に渡る途中、季節風が吹き荒れ 想を聞きました。﹁三線の生演奏と唄が聴けて 一周忌を迎えて・・・
て、西表島の古見の浦に停泊を余儀なくされ、 とても良かった。﹂など﹁ありがとう﹂を沖縄等
村人の厚いもてなしを受けた故事にちなんで 神奈川県、相模原障害者入所施設殺傷事件
地方の方言ではどういうのか、お聞きしまし
では、岨名が亡くなり、〃名が負傷という、
作られたそうです。﹁月のかいしゃ﹂⋮月ぬ美し た。沖縄﹁ニフェーデーピル﹂、宮古、﹁タンディ
や︵つきぬかいしゃ、﹁月の美しさ﹂︶は、八重山
戦後最悪の事件からは、早くも1年経ちまし
ガタンディ﹂八重山三イーファーュー﹂﹁ミイ
から抜けだし、今では一人暮らしや、グルー
た。マスコミ各社も特集を組み、この事件のの文章を紹介しておきますⅡ
事を伝えています。亡くなられた旧名の指名プホームの仲間たちと楽しい日々を送ってい
も今だに、公表されていません!今、あなたに伝えたいこと・・・︵フラッシュ・ます。
なぜ、旧名の生きてきた証の指名を公表出モブの目的︶そんな仲間の多くは、コミュニケーション
来ないのか”︾そのことが、解決しない限り、や人との関係作りが難しい人、計算が苦手な
そして、入所施設が無くならない限り、この私たちは、妬年前から大阪市住吉区で障が人、字が読むことが難しい人、トイレや食事、
様な事件は、再び繰り返される危険性を、今い者の地域生活を支援している団体です。着替え、寝返りなどの、介助が必要な人など、
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生きている障害者の私達は、ひしひしと感じ2016年7月恥日に神奈川県相模原市にあさまざまです。
ていると思います...る、﹁津久井やまゆり園﹂という障がい者の障がい者は、ヘルパーさんや地域の色々な
この様な生きづらさを変えていくために、入所施設で、殺傷事件がありました。重度障人達と関わり、一人一人地域の中でその人ら
またこの事件を風化させない為に、今地域でがい者の方が、旧名も殺され、師名もの方々しい生活を作っています。
生きている障害者が、楽しく何か行動が出来が刺されるという戦後最悪の殺傷事件でした。私たちは障がい者を入所施設や家の中に閉
ないか?と考えたのが、今流行りのフラッシ犯人はこの園の元職員で﹁障がい者は生きてじこめてしまうのではなく、この街の人たち
1・モブで、歌を歌ったり、踊ったりしながら、いてもしかたがない﹂﹁不幸なだけだ﹂といが、障がい者とあたり前に出会える社会を作
地域で障害者が当たり前に楽しく暮らしていう一方的な見方で、人の命に優劣をつけるとっていきたいと思っています。それが何より、
ることを、伝えていく事でした。いう優生思想の考えに基づいたものでした。障がい者は生きていても不幸だという考え方
歌う曲は2曲、﹁旧の軌跡﹂︵相模原障害者このような悲しい事件を二度と繰り返さないを変えていく力になっていく、と信じていま
施設殺傷事件をもとにして、作られた障害者ためには、私たちはどうしたら良いのでしよす。障がい者の存在を自然に受け入れられる
社会作りが、このような事件を無くしていく
が作詞作曲した曲︶と、﹁手のひらを太陽に﹂うヵ?
、皇■11●
︵替え歌で、岸田作詞︶です。私たちの障がい者の中には、幼い頃からこにとにつながっていくのではないでしょうか
とりあえず、今練習中ですⅡ7月朗日の夏の街から遠く離れた入所施設で暮らしていた?
祭りで、第一回のお披露目ですⅡり、親の高齢化などで、外出も出来ずお風呂私たちは、地域でのあなたとの出会いを、
さて、どうなるのか?そのときのフラッシュ・にも入れず、諦めと、我慢の在宅生活を強い大切に日々暮らしていきたいと思っています。

(3)
モブの目的を込めた、ビラを作ったので、そられてきた方々が多くいます。そうした生活
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あるのか、覚えておいたのに今になっては、 阿蘇産の高菜漬けが旨くて白いご飯の
オレの頭の中でごっちゃになっている。 半分が早々と無くなってしまった。

(4)
﹁出口の方向が分からない﹂のと﹁どっち でもおかずは、まだまだ残っている。結
の出口から出たらいいのかも分からない﹂ 果、おかず2口食べてご飯を1口食べると
のが一緒になって雲い掛かってくるのだか いう、贄沢なのかわびしいのかよく分から
らひとたまりも無い。 ない食べ方になってしまった。
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なんとかガイドブックで出口確かめ、Ⅲ ﹁はぁ−食ったoそや、デザートがあるん
分ほど歩き今晩のホテル発見。 やった。﹂
家路へと急ぐ人の流れに逆らいながら、 晩御飯がまだなのに時計の針は、夜の ﹁鹿児島の八百屋のおばちゃんにもらっ
一番近い改札口に向かう。初めて来たター Ⅲ時をまわってる。
たミカン!﹂
ミナル駅だからスラスラ行けない、重たい 荷物がゴチャゴチャになってよ−が、お おばちゃん、いただきます。おほほ−、い
荷物と夜のラッシュが追い討ちをかける。
風呂を用意してなかろ−が、とにかく飯。 つものミカン以上に甘い!
あの時結局、改札出るまでに10分以 晩メシ!
お腹も心も満腹で、もうどうでも良く
上は、かかったよな・・・︵遠い記憶︶ ﹁つばめ弁当﹂・ほほ−、こりゃすごいわ。 なって、シャワーだけ浴びて寝てしまった。
JR九州のことだから期待を裏切るよ 明日は、長崎だああ・・・
改札出てからのほうがさらに悪戦苦闘 うなことは、無いだろうと思ってはいたが
した。
ここまですごいとは・・・・
ご飯は、じゃこご飯と普通のご飯の2種
改札を出てしまえば極端に案内板が数 類。
を減らし、どっちが﹁博多口﹂でどっちが﹁ おかずは、﹁黒豚はるまき﹂﹁さつまいも
筑肥口﹂か、大阪から来たオレには、見当を のきんとん﹂﹁こんにゃくのステーキ﹂など
つけることすら難しい。さらに、今晩のホ など、その数、全M種類。さらにデザート
テルが﹁博多口﹂﹁筑肥口﹂どっちのほうに の牛乳豆腐と黒ゴマ豆腐まで付いている。
るにもかかわら蚕持つものであるからだ. しよう。どんなことが、そこに書かれていました
人に、そのような希望を与えるのは、古代で か。﹃なんとかができなくなる﹄﹃なんとかがわか
は、神仏か、あるいは神仏に仕える者であった。 らなくなる﹄と、そんなマイナスのことばかり
いまは、どうだろう。教育者か、医療に携わる だったのではないですか。それを読むと暗くな
人たちか、あるいは芸術家か。 りますね。もう生きていけなくなるでしょう。
もちろん、いろいろな人たちが、この世に生 でも、そんなことはありません。認知症になっ

きている人々に希望を与えているのだろうが、 ても、こうやってみなさんにお話しすることが
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社会福祉でいえば、体験者がいま希望を与え できま玄旅行もできま丈働くこともできま
る人として現れつつあるように思う。私が大学 丈人生を楽しむことができるんで丈﹂
で担当している﹁当事者福祉論﹂では、体験者の 認知症と診断されて絶望する人に対して医
人を動かすもっとも強い力があるとしたら、 ﹁希望を人に与える力﹂に注目している。 師や介護士、あるいは家族が励ましても、どれ
それは希望を与える力ではないだろうか。体力 ふりかえれば、社会福祉で﹁当事者﹂と呼ば ほどの力があるだろうか。﹁本人でなければ、そ
をつける、技術を身につける、知識を得るなど、 れる人々は﹁社会的弱者﹂と言われ、救済の対 の気持ちがわかるはずがない﹂と拒絶されてし
人が力を得る道にはいろいろあるだろうが、そ 象でもあった。現在でも福祉は﹁社会的弱者﹂ まうこともあるだろう。
の根底には希望が必要だろう。いまは辛いかも のためにあるとされがちであるが、当事者を それに対して同じく認知症と診断されてい
しれないが、きっと良くなると、現在を耐える ﹁弱者﹂扱いにすることで私たちは社会福祉の る本人なら、生きる希望をその言葉に乗せて
ために、また、いまの幸せを将来の不安におび 可能性を大きく削いでしまっていることに、よ 届けることも可能だろう。自分もまた診断さ
えることなく抱くためには、やはりそこに希望 うやく気づき始めている。 れ、出口がないように思えた暗闇から抜けだし
がなければならない。 たとえば、私は自身の担当する授業のなか た人々である。
希望は、底の浅い楽天主義ではない。何をし で、認知症本人の会の人に認知症についての講 ﹁希望を与える力﹂というと違和感があるか
ていても、たぶんうまくいくだろうという怠惰 演を御願いしたことがある。その方は次のよう もしれない。おそらく本人たち唾自分が受け
な楽天主義は、苛酷な現実の前には脆︵もろ︶ に語ってくれた。 取ったものをまた他の人に手渡しているだけ
く崩れるが、希望は崩れない。よく言われるよ ﹁みなさんは、社会福祉学科の学生さんだか だと答えるのではないか。だとすれば﹁希望を

(5)
うに、希望は、いつも何らかの不利な条件があ ら、認知症についての本を読んだことがあるで 届ける﹂と呼べばどうだろう。

どこかで清らかな水が湧いている。それを手 の吊広告を見たら、大阪府のキャリア女性て、子育てや介護等により仕事を離れた
から手へと渡していく樋︵とい︶のような役割 向けの就活セミナーのポスターが目につき女性を積極的に会社で活用しようと言う

(6)
だ。私たちは、受け取ったものから勇気づけら ました。そこで、まずは、メールで説明会の社会の波に乗った感じです。大阪府が行っ
れ、それをまた誰かに渡すことで感謝の気持ち 申し込みをしたら、すぐに返事が来まして、ているこの事業もその一環で、大手人材紹
を表支そのような目にみえない流れが、新たな 職員の方から履歴書を持参の上お越し下介会社とタイアップで進めているもので丈
希望へとつながっているのである。︵知︶ さいとの事。7月中旬のある日に就職セミ私が参加しているITエンジニアの他、看
ナーの事務局へ気軽な気持ちで行ったら護師や美容師等の専門性の高い職業に関
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7月別日から﹁ITエンジニア﹂向けのセミする資格や職務経験のある女性が対象で、
ナーがあるので是非参加して下さい!とそれぞれの専門の研修の他、ビジネスマナ
なってしまい、あれよあれよと言う間に、−等の基本研修を受講しておりますが、

し一つ八#画萄 今は毎日、朝から夕方までコンピューターお昼休みは、どのコースもだいたい同じ時
に関する基本的な技術についての研修を間で休みを取っており、会社の社員食堂で
みあやか
ただいま受講しておりま式研修は9月初みんなでおしゃべりしながらランチを食べ
旬まで行われ、その期間内に就職先の斡たりして、楽しいひと時も過ごしています。
旗や面接を受けて、就職先が決まったら1あまりにも急な展開で、夏休みの計画
ただいま勉強中! か月間の﹁実地研修﹂が行われて、本人ともなかなか立てられないまま、もうすぐお
6月末付けで退職しましたが、この7 会社の意向が合えば、そのまま就職と言盆休みに突入しそうな勢いで玄そうこう
月・8月は、﹁人生の夏休み﹂と言う事にし う予定です。すでに数社、面接の候補が上している内に、いくつかの会社へ面接を受
て、まずは心身の健康第一にゆっくりとし がっており、どの会社を受けるか?についけて、会社側がOKであれば、9月から新
た日常生活を送りながらリフレッシュして ては、各会社での詳しい業務内容などの情しい生活が始まるかも知れません。
行こうと考えていましたが・・・。 報をもらってから判断して行く事になりただ、既に年齢が別代半ばですので、果
そうは言っても秋からの就活に向けて、 ますが、﹁人生の夏休み﹂は、あまり取ってたしてこれからどうなるかについては全然
事前に情報収集しておかないとすぐには いる暇はなさそうでず.予測が付かないのも確かですし、会社側も
動けません。7月の上旬のある日、地下鉄 昨年より﹁女性活躍推進法﹂が制定され﹁専門的過ぎる﹂キャリアを持っている女
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性と言うのも﹁なかなか使いづらい﹂と言
日からも勉強に励みたいと思います。
命の赤い糸﹂に巡り合いたいと思いつつ、明

うのもホンネだと思いま−%
恋愛も仕事も﹁縁のもの﹂です。良い﹁運
‘ ●<Q÷
溌〆V「燕覆

︵つづく︶
原田仁、平岡太、森敬子、森輝代、
森芳江、芳邨かほる、

杉原かほり、高井宏、堤あやか、
加藤義一、小島敬大、志村鈴子、
貝原弘子、加賀谷正、加藤雅男、
その他︵敬称略︶

バザー用品、宛名シール等のご寄贈、
ありがとうございました。

カンパ、色紙、お茶、お菓子、

サロン.あくの毎月の感謝
<サロン.あくの>9月の出会い

○日時:平成29年9月16日(土)午後1時∼4時

○内容: 「中国の南国、アモイのお話」
∼日本在住20余年、ふるさと「アモイ」
を想う∼

○お客様:陳躍漂(チンヤクヒヨウ) さま
嬢嬢難
鐘蟻簿

○場所:育徳コミュニティーセンター、2階研修室
(スロープ、車イストイレ有)
[大阪市阿倍野区阪南町5-15-28
TmO6-6621-1901]

○会費:なし

○お申込みとお問合せ先:
(冨田慶子)06-6691-1028

(7)
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9月はどこのサロンの、
どのテーマが
お気に入りですか。
SALOON いい出会いしませんか。 ●●● 『
さるん亭』のお願い ●●●

鯛蕊鍵灘 今年もくサロン.あくの>では、あくの区民祭り「あく

のカーニバル」にバザーのお店「さろん亭」を出店しま式
■サロン「ウイズ東淀川」9月の出会い
日時: 9月10日(日)午後1時30分∼4時 つきましては、「さろん亭」で販売できる品物をご提供
内容:障がいを持った人とともに
内容: 「転機、思った時が始まり」 いただけないでしょうか。
(子どもの時から強度の近視、高校3年 また、販売や値段付けのお手伝いをお願いできない
で失明。その後、府立盲学校に入学。
卒業後、開業) でしょうか。
パネラー:森田易氏
参加費:なし
一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行

場所:淡路自由空間倶楽部 −

記 −

大阪市東淀川区淡路5-10-7
○値段付けの日時:10月7日(土)午後1時∼4時
問合せ先: TmO90-2598-9528 場所:阿倍野区社会福祉在宅サービスセンター
(鈴木昭二)
阿倍野区帝塚山l-3-8 YELO6-6628-3434

○販売当日:10月9日(月・祭)13時∼17時 l

■「サロンそよかぜ(旧・サロンにし) 」
現地集合12時、販売準備をする。 I
9月の出会い
場所:市立工芸高校グランド内、なんでも市通り
日時: 9月9日(土) 13時∼16時 阿倍野区文の里1-1-40
*今年度より奇数月第2土曜日午後に開催
します。 阿倍野区役所裏側
テーマ:みんなで楽しく、お茶を飲みながらお話
しませんか?
∼テーブルゲーム (トランプやオセロ *お問合せ先:TmO6-6691-1028
等) もあります。∼
場所:西区役所6階、市民活動センター
(冨田慶子)

大阪市西区新町4−5-14 1

(地下鉄西長堀駅4A出口徒歩1分)
参加費: 100円(お一人)
問合せ先:宮脇淳
1hLO90-3949-6973

<サロン.あくの>Vol、374 発行:平成29年(2017年) 8月19日定価¥100


編集人:<サロン.あくの>運営委員会表題:中西利香・筆
事務局:〒545-0021大阪市阿倍野区阪南町6−3−26冨田慶子方くサロン.あくの>
TEL・FAXO6-6691-1028 郵便振替口座:サロン.あくの00950-9-26941
印刷:セルフ社〒546-0044東住吉区北田辺町4-23-2ミスターDビル2FTELO6-6719-8212
ホームページ:http://t()mofumiokaweb.fC2.com/salon/index.htm/「サロン.あくの」でも検索できます

発行人:関西障害者定期刊行物協会I大阪市天王寺区真田山町2-2東興ビル4F
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