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一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ の開店。店頭においてお客さん
※ ※
綱︿サロン.あくの﹀Ⅲ月の出会い ※ と販売スッタフとの値引き交渉
︾﹃さる 目﹄開
店綱※


ん亭 ※ など、真剣なやりとりが交わさ
れます。石鹸やタオルは、まとめ
※∼あくの力’一一バル会場∼繩 買いされる方もおられ大人気商


※ ※ 品です。また、今年は旅行カバン
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
や電気スタンド、時計等もあり
KSKQ第三種郵便物承認くサロン.あくの>通巻8923号2017年11月27日

平成朗年砠月9日︵月・祭︶︿サ す。その中では皆さんから提供 ました。暑い中、テント内では熱


里典

ロン.あくの﹀岨月の出会いは、 していただいた品物が山積み。 中症にならないように販売スタ


恒例の阿倍野区祭り﹁あくのカ 石鹸やタオル、食器、デズニーの ッフもお茶で水分補給を怠りま
ーニバル﹂に﹁ざるん亭﹂を出店 キャラクターのぬいぐるみ、ハ せんでした。
曽葺蝿
VOL、377

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しました。 ンカチ、アクセサリー、雑貨等が ﹁あくのカーニバル﹂会場のグ
今年で第“回となる﹁あくの 場所を得てゆきます。そして、手 ラウンド中央には、ステージが
カーニバル﹂です。加月の2週目 作りの袋物作品と共に﹁サロン. 設置され、地元・阿倍野区内の
に入りましたが、当日は暑いく あくの﹂オリジナルの一筆菱も

らいの快晴となりました。 並べられます。
当日は、午後肥時から開店準 テントの周りでは、早くも良


牽霞f鼠謹畠鑑
備。﹁あくのカーニバル﹂開催場 いものはないか、安いものはな

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所は、大阪市立工芸高校グラン いかと品定めをされるお客様が

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出会い ド︵阿倍野区役所東側裏¥グラ 集まっています。﹁ざるん亭﹂の

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ウンド内の﹁なんでも市どおり﹂ お客さんは、準備中でも掘り出

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では、多くの店が出店していま し物ないか、お買い得な物はな

す。その角地に赤と白のテント、 いかと品定めされます。

(1)
その下に﹁ざるん亭﹂がありま そして午後1時、﹁ざるん亭﹂
中学校の吹奏楽部の演奏や、カントリーダン ﹁さろん亭﹄売り上げ報告

(2)
rのぼんな川
スなどが催されていました・最後は、お楽し
金四三、三二○円


み抽選会が開催されました。 皆々様のご協力に感謝申し上げます。
ありがとうございました。

岸田美智子
﹁さろん亭﹂の店頭では、売れゆきに合わせ
て品物の並べ替えをして、お客さんが選びや サロン.あくの委員会
すくしました・販売スッタフの気配りで、ほ

−1J
とんどの商品が売れてゆきました。嬉しいか


ぎりです。そして5時、無事に閉店となりま


KSKQ第三種郵便物承認くサロン.あくの>通巻8923号2017年11月27日

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した。
毎年のことですが、品物を寄贈していただ 2度目の避難体験しましたⅡ
いた方、前日の品物の値段付けや、品物の搬
入。当日の販売のお手伝いや後片づけや搬出 ︲ l l l l I I l j l l − l l I l 皿 月 助 日 日 曜 日 台 風 創 号 の 影 響 で 、 秋 雨
など。本当に多くの皆さんにお世話になりま 前線が刺激されて雨が続いていましたが、

亀蝿
した。
この日の夜に一番台風が、近畿に近づくと
今年も多くのみなさんのご支援.ご協力 聞いていたので心配していました。予想通
により、開店することができました。本当に りこの日の夜8時半ごろに市役所からのエ
有り難うございました・今年も多くの皆さん リアメールが届き、高齢者や障碍者など非
に支えられた﹁さろん亭﹂でした夫山村貴司︶ 難に時間がかかる人は、避難準備をしてく
ださいということでした。以前の避難体験
でこんな場合は自分で判断するしかないと
学んだ私は、とりあえず、自治会長に電話
しましたが、つながらなかったので、上階
に住んでいる住吉区地域支援見守りシステ
ムで、私の担当になっている方がいたので、



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その方に連絡を取りどうするかを相談しま の9時半ごろから夜中の2時半ごろまでの
した。私の自宅は大和川から近いので大雨 5時間、ヘルパーさんと二人で、強風と大
の時はとても危険度が高く普段から心配で 雨のなか、避難を呼びかけるパトロールの
した。なので、この担当の方には2か月に 声や、度々救急車のサイレンの音を聞きな
1回は訪問を希望して、つながりを作って がら不安いっぱいで過ごしました。寒さを
いました。そして、何か困った時や災害時 しのぐ為に、タオルケットや上着、新聞紙
は連絡くださいと電話番号などをお聞きし なども持って避難しました。︵その時の写真
ていました。このようなつながりが、今回 です︶このまま1階の私の自宅が浸水して、
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のような不安でいっぱいの避難時にはとて エレベーターが停止し下に降りれなくなっ
も安心できると実感しました。 たらどうしようと恐怖でいっぱいでした。
結局今回、私のとった行動は、とりあえ 災害時を考えて、普段から地域でどんな
ず3階以上の丈夫な建物に避難しなさいと つながりを作り、どんな準備をしておくの
いうことなので、担当の方と相談し私の自 か!などを、障がい者の私達も真剣に考え
宅の最上階の6階のエレベーター前のスペ て実行していかなければならないと教えて
ースに避難しました!担当の方に電話を くれた今回の避難体験でした。
した時、﹁避難する時は一番に岸田さんのと
ころに行くので、いつでも避難できるよう
に準備だけはしておいてください﹂と声を
かけて貰っていたのでとても安心して準備
ができました。実際にこの担当者の方がわ
たしの家に来てくださり、避難する荷物を
運んでくださったりしてもらったし、胆時
過ぎまで何度も私の様子を見に来てくださ

(3)
りました。6階のエレベーター前には、夜

それはたとえば、四百年以上も昔、関ヶ原の戦 かのように風に揺らぎ、また跳ねて飛んでい
いで倒れた若い足軽の思いだったりする。初め く 。

(4)
ての戦さで足が震えて動かなかったのに、いき おそらくは人間だけが、空を見上げ、雲を目
なり跳びだして走っていったら、敵の顔をみて で追い、そこから遠くにいて同じ雲を見ている
驚いて立ち止まってしまう。その瞬間、腰のあ 人を思い、はるか昔に、そしてまた遠い将来に
たりに酷い痛みを感じて、気づいたら草原のな 同じ雲が流れていることを考えるのだ。
かに倒れていた。自分の顔が半分埋もれた地面 その思いによって私たちは互いにつながって
のあたりは、もう血でいっぱいになっていて、あ いる。私たちは雲のように日々変わっていて、ど
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あこれで自分は死ぬんだな、あっけないものだ れひとつとして同じ雲がないように、誰ひとり
私は雲を見るのが好きだ。空を見上げれば なと思い、草の葉の間から雲をみる。その雲は、 として同じ人間はいない。しかし、どの雲もど
雲に目がいく。雲は遠くに大きく広がってい 子どものころから変わらなくて、自分が死ん こか似ていて、何千年、何万年前から変わらな
ヲ︵︾◎ だあとも変わらないのだろうと思い、静かに目 いように、人間も変わらないのだ。地上にある
雲はいつも動き、変わり続ける。ひとときも を閉じる。 ものが、時の流れにしたがって、人の住む家や
止まることはない。止まっているような雲も、 土に横たわり、草の香を吸い、顔のあたりに 街はもちろん山や川を含めてすべてが変わって
よく見れば、刻一刻どこかが違ってきているは もう集まり始めた小さな虫の動きを感じなが しまうのに、空にある雲はいつまでも変わらな
ずだ。 ら、こんな小さな虫や草でも生きていくことが い。
しかし、それでも雲は変わらないものでもあ できるのに、なぜ私はこんなところで死ななけ たえず動きながらも変わらない雲をみあげ
る。今日みた雲も、どこかで見た雲のようだ。 ればならないのだろうと思う。虫なら、このへ て、私は、私が生まれるはるか昔から人々がつ
子どものころ見た雲も、こんなふうだったし、 んの草を食べていれば、それで生きていける。な くりあげてきた大地に立っていることを思う。
私が死ぬ前に見る雲もおそらく似たものにな ぜ私は虫ではなく、こんな大きな身体を持て そして雲の流れる先の遠い場所と未来に生き
るだろう。 あまし、腹を空かした人間に生まれてきたのだ る人々が、私と同じ雲を見つめていることをど
じっと空に浮かぶ雲を見ていると、私と同じ ヲ︹︾津﹃ノ◎ こかで感じているのである。︵知︶
ように雲を見ている人のことを思う。まるで雲 そして再びうっすらと目を開けたら、大き
が鏡のようになり、どこか遠くで、そして遠い な青空が広がっていて、やっぱり大きな雲趨し
昔にでも同じ雲を見ている人に思いを寄せら かしさっきとは少し違った形で流れている。そ
れるような気がするのである。 して、虫や草が、そんな雲にまるで関心がない
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を頂いて店を出ると、パチンコ店の前でティッ
シュを配ってた。お姉ちゃんに一つもらう、最近
は寒くなると鼻水がよくでるので、もう一つとお
ねだりをする。お姉ちゃんニコッと笑顔で渡して
くれた。私は何時も笑顔が大切と改めて思いま
した。今日も、遊び人のボンボンは行く。

9月・ 10月は暑い、寒い日の繰り返しで自
宅に籠っていたが11月に入り過ごしやすい気
候になりブラブラと外出する機会が増えてき
た。
久しぶりにぶらりと一万歩を目指して歩く。
出発時間が少し遅かったのか、五千歩く、らい

歩くと小腹が空いてきた。どこか近くにレストラ
ンはないものかとあたりを見るが歩く場所が何
故か昼間から開いている居酒屋ばかり。
何とか探し当てたラーメン店「志村(しむら)
軒(けん)」ほんまかいな−. ・ ・・ラーメンを
食べながら、ほんなら「チャーシューカ(りき)」
は無いやろな−。 (お分かりにならない方のた
めに、これはプロレスラーの長州力のこと)。こ ’

んな名前の店があれば楽しいなとふと考える。
ヴノ

…品ぐむ二垣・…。。守全坪"℃

焼き肉店やったら「和牛十兵衛」がええな−。
ラーメンを食べてあと残り五千歩を目指して
歩く。コインランドリーが目についた。名前は
「洗っていいとも」そんな名前は無い。病院の名
前が「岡内科」親父が内科で息子が歯医者や
ったら「岡歯科内科」こんなこと考えながら歩い
ていたら自分で突っ込み、ボケてたらこけるが
な∼・ ・ ・・
天満の天神橋商店街を散策しながら、なん
とか1万歩き着いた商店街の小さな店で発見
100円の「天神箸」が売っていた。しばし無
言・ ・ ・・そして近くの居酒屋で少しだけお酒

(5)
にした生活を見直しても良いタイミングかも ロポクサーで有名だったモハメド・アリ選手が
知れません。 アトランタオリンピックの聖火台でパーキンソ

(6)
し一つ八1今 でも、どうやって脚をリハビリすれば良い ン病を抱えて手が震えながらも堂々と聖火に
か?インターネットで調べてみると大阪で人工 点灯した姿を思い出しました。
みあやか
股関節手術の専門医の先生がリハビリについ でも、私はそんなに手が震えている訳でもな
てのセミナーが開催されるとの情報が掲載さ いのですが、病気についてインターネットで調べ
パーキンソン病かも? れていました。 てみると病気の初期段階で、今の私に当ては
先月の続きなのですが、九月下旬に新しい会 当日は台風が近畿地方を通過する日でした まるような症状がいくつかありましたので、ひ
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社に就職しましたが、仕事を始めて五日目の が、両腕で大きな松葉づえをついて、雨がつば ょっとしたらそうかも知れないなぁと感じま


午後、ちょっと休憩を兼ねてトイレへ行こうと を着て何とか大阪市内の会場に出席する事が した。詳細は十一月半ばの神経科の先生の診察
したら派手に転倒してしまいました。 できました。 で解ると思いますが、例えどんな病気であった
左脚が全然動かない。確かに三年前に人工股 内容的には主に人工股関節の手術や術後の としても何とかなりそうな感じがしていま式
関節に換える手術をやったけど、全然傷みも 注意事項についての説明が中心でしたが、この 八年前に心身共にギリギリの状態で身体を女
なくて、左脚の動かし方だけが解らないと言う セミナーを機に、専門医の先生に診てもらうの 性に変える手術を行って、三年前に想像もつか
訳の解らない状態で、会社からタクシーで赤十 が良いと思い、病院の予約をしました。 なかった大腿骨頭壊死と言う難病で人工股関
字病院の救急外来で一通り検査を受けました そして十一月初めに専門医の先生に診ても 節の手術を行いましたし、変に度胸が付いた感
が、結局脚にも脳にも異常はなし。 らいましたが、やはり人工股関節に異常もな じも無きにしも非ずで支
結局そのまま自宅療養を続けておりまして、 く脳にも特に大きな問題はなし。しかし、専門 訳の解らないままリハビリ生活をしても話
会社の方も就職は無かった事になりました。 医の先生は、私と同じような患者さんを診た が進みません。色々と試行錯誤を繰り返しな
もっとも、この健康状態で一か月後に復職した 事があって、その患者さんはパーキンソン病だ がらより良い生活が出来れば良いと思います
所で、仕事を続けるのは難しいし、今は何より ったとの事でした。神経内科の先生に詳しく診 し、昨年十二月からパソコン関係で事務所のお
も自分の身体を大切にしなければならない時 てもらった上で適切なリハビリについて考えて 手伝いをしていた知人の元議員さんも今回衆
期で丈会社で仕事を続けて三十二年余りです 行きましょうと言う事になりました. 議院議員に当選しました。
し、五十代半ばですので、そろそろ会社を中心 パーキンソン病と言う言葉を聞いて、昔、プ 今はりハビリ先でお手伝いに行ってる事務
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所でも本格的に仕事が始まるとそのまま私も 山中幸枝、山本敏子、山村貴司、
サロン。あくの毎月の感謝
お手伝いと言うよりもお仕事になりそうな流 吉田三枝子、芳邨かほる、
れです○また、先月辺りからLGBT関連の講 カンパ、はがき、お茶、お菓子、 その他︵敬称略︶
師の依頼も少しづつ入っていますし、自然とそ バザー用品、宛名シール等のご寄贈、
ありがとうございました。
れが普段の生活になりそうな感じで丈
決して悪い流れではないように感じますの
安達尚子、石田美補子、井上礼子、
で、しばらくは健康第一でこのまま成り行きに

ダ誤鱒…麹、
加賀谷正、黒田ルリ、高井宏、
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任せて行こうと思いま丈︵つづく︶
竹村定子、堤あやか、辻本輝子、
冨田慶子・十一、原田仁・博子、
松本克代、松本洋子、丸山寿美子、
神子田繁子、宮脇信子、山口まゆみ、

∼∼和やかに「今年のあれこれ語り合い」
ながら、アロハミックスプレートを楽し

(サーフサイドキッチンあくのハルカス)

皆さまのご参加をお待ち申し上げていま

○12月のお問合せ先とお申込み。締切11月28日
あくのハルカス14階TmO6-6654-7407]

(冨田慶子)06−6691−1028
[大阪市阿倍野区阿倍野筋1−1−43
<サロン。あくの>12月の出会い

午後1時∼(現地集合: 12時30分)

○内容: 「ランチでハワイアン! !」
○日時:平成29年12月2日(土)

○場所:SURFSIDEmTCHEN

○参加費:2,000円(予定)


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ませんか?∼∼

す。

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0守○ぜひ、お越し下さい。待ってま∼
すj∼
12月はどこのサロンの、 問合せ先:鶴見区ボランティアビューロー

どのテーマが mO6-6913-7070


お気に入りですか。

SALOON いい出会いしませんか。
職蕊鶏翻

■サロン「アイ」 12月の出会い
日時: 12月16日(土)午後1時30分∼4時
内容:恒例クリスマス会
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おでん、たこ焼き、劇、朗読、
ビンゴゲームなど
参加費:中学生以上500円、小学生100円、 隣りのテレビ
小学生未満無料 j・』・》・》・J>・』・》・』。j・》・》
場所:生野区在宅サービスセンター2階多目的 奥田真祐美シャンソンリサイタル
ホール ∼幸せは心の中に∼
一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行

[大阪市生野区勝山北3−13−20]
●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

問合せ先:生野区社協ボランティア・市民活動セ ○2017年12月16日(土)
ンター 開演=16時(開場=15時30分)
hO6-6712-3101
お申込み: 12月1 1日(月)までに西浦まで ○漬奏:にしかわまこと弦楽アンサンブル
hO6-6757-8574
○会場:サンケイホールブリーゼタワー7階
■「てくてくすみよし」 12月の出会い 大阪市北区梅田2−4−9、
日時: 12月9日(土) 11 :00∼15:00
内容:クリスマス&忘年会(ビンゴゲーム有り) ○料金=前売¥6,000.(税。サ込)
場所:あびさんサロン 当日¥6,500.(税・サ込)
参加費: 1,500円 ○主催:OmceOlqlda
お申込み:山本篤江、携帯090−5168−5977
○協力:サンケイホールブリーゼ
締切: 12月 日( )
*お申込み先=OmceOhlda*
*開設:LINE ID :30061 1ay ・電話090-5659-9073
*URL:http:"tekutekusumiyosi・sakura.nejp/
・FAXO6-6692-6000
−●−●−●一●一● ■−−−●−●−●−●−●一

■「サロン。つるみ」 12月の出会い
・ラジオ大阪、毎週土曜日午後8時30分より放送
日時: 12月10日(日) 1時30分∼4時
内容: 「コーラス、ピアノ独奏、他」 。「奥田真祐美のシャンソンと共に」
◎ラジオ大阪AM1314&FM919.
・旅立ちの日に。Birthday
・365日の紙飛行機、他 J。』・」>・j。j・》・》・』・』・ j>・』
ゲスト:茨田北中学校PTAコーラス「好きやねん」
I
場所:茨田南住宅第3集会所
[大阪市鶴見区諸口1丁目12]
会費:なし
お願い:上ぱきをご持参ください。

<サロン。あくの>Vol.377 発行:平成29年(2017年)11月18日定価¥100
I 編集人:<サロン.あくの>運営委員会表題:中西利香・筆
事務局:〒545-0021大阪市阿倍野区阪南町6−3−26冨田慶子方くサロン。あくの>
TEL・FAXO6-6691-1028 郵便振替口座:サロン.あくの00950-9-26941
印刷:セルフ社〒546-0044東住吉区北田辺町4−23−2ミスターDビル2FTELO6-6719-8212
ホームページ:http://tomofUlnidKaweb.fC2.com/salon/indexlltm/「サロン。あくの」でも検索できます

発行人:関西障害者定期刊行物協会伏阪市天王寺区真田山町2-2東興ピル4F

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