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一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ くからと言われました・西区市
※ ※
綱︿サロン.あくの﹀W月の出会い※ 社協に場所の提供をしていただ
︾サロン活動の未来︾

︾あれこれ︾
き、1998年4月に自分が代
表となり発足しました。しかし、
当初は、お金もメンバーもいな

※ ※ い状態で同級生の親世代に相談
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
して手伝っていただいた・お金
平成朗年Ⅲ月岨日︵土︶、育徳 私は中途で障害を持って皿年位 はカンパを募ったりした。開催
KSKQ第三種郵便物承認くサロン.あくの>通巻8967号2018年1月22日

塁典

コミュニティセンター2階研修 経っていたところでしたが、障 日は毎月第2土曜日に決定し、


室において、︿サロン。あくの﹀ 害者と健常者の間で心の中で壁 第1回目は自分が話をし、肥人
Ⅱ月の出会いを開催しました。 を作っていたようなものがあり くらいの人が参加してくれた。
延蕊K"

VOLs78

﹁サロン活動の未来のあれこれ﹂ ました。︿サロン.あくの﹀に参
と題して、﹁サロンそよかぜ﹂実 加して障害の有無に関係なく分
行委員会スタッフの宮脇淳さ け隔てなく気軽にしゃべってい
んに、お話を伺いました。 た雰囲気が新鮮なものに映りま
肌鰯 .サロンとの出会い
した。
凸沙

今日はお招きいただきありが .﹃サロンにし﹂を発足
いい とうございます。まず、﹁サロン 当時、大阪市社協におられた
にし﹂の生い立ちからお話しし 脇坂さんと出会い、東淀川区で
︾ たいと思います、私がサロン活
、、

もやっているからと誘われて参
一∼ 動に出会ったきっかけは、障害 加。そして脇坂さんに西区にも

のある友人に誘われ、︿サロン. サロンをしたらどうかと聞か

(1)
あくの﹀に参加したことでした。 れ、西区の社協に連絡をしてお 鍵鍵謹灘議蕊溌
次の月は、女性ボランティアグループが来て フリーが進み、行きやすい所が増えたり、サ 来年1月と3月に出会いを開催します。参
ロン以外での活動の場ができて選択肢が広 加者がホッとしたり、共感したり、いろんな

(2)
くれた・3回目は、外部の方へお願いし、謝礼
金やお茶やお菓子も準備した。費用のことで がってきた。参加者は平成別年には町人未満 気づきの場所としてやっていきたい。
脇坂さんに相談して、助成金制度を教えてい になっていた・他のサロンにも相談をしてい 休憩の後、参加者に自己紹介と感想を聞き
ただいた。また、出会いの場では、パソコンを た。毎月のテーマにも困っていて、限界を感 ました。
使った年賀状作りや箕面へ紅葉狩りなどの じていた・自分も他のことで忙しく運営メン ﹁始めることは大変だが、やっていて楽しく
外出も企画した・運営方法や資金面を考えな バーも減ってきていた・3年前からは毎月で ないと続かない。﹂など
がら行っていった。一年一年積み重ねていつ はなくなっていた。
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社会の変化で出会いの場所や居場所が多

大阪府内でサロン活動が増えていき、活動 .﹃サロンそよかぜ﹂の発足 様化している。サロン活動で人との出会いに


している人が集まって旅行を行い、これから 昨年、西区障がい者・児ネットワークそよ より、理解の輪が広がり共感を得ることがで
のサロン活動を語るような交流会となった。 かぜと出会い、﹁そよかぜ﹂は、岨年前から発 きたくサロン.あくの﹀Ⅱ月の出会いでした。
﹁サロンにし﹂も毎月別人位の参加者が来た。 足しており、西区で生まれて、西区で育って、 ︵参加者Ⅲ人山村貴司︶
また、話をしたい方からと問0合わせがあっ 西区で働いて、障がいがあってもなくても、
た。 普通に暮らしたい。そのような思いから生ま
れたネットワークです。
。社会の変化と変遷 縁があって、﹁サロンそよかぜ﹂を平成︲年
平成旧年の施行された障害者自立支援制 4月から発足することとなり、奇数月の7月
度ができたg支援費制度﹂の導入により、従 から最初の出会いを行った・地域の障害者グ
来の﹁措置制度﹂から大きく転換された・障害 ループが参加し、参加費lOO円でお茶とお
のある方の自己決定に基づきサービスの利 菓子も準備した。
用ができるようになった。この制度で参加者 2回目は社会福祉協議会の施設内のおも
の付添者がボランティアではなく、制度を利 ちゃ図書館からゲームを借りたりして行っ
用した仕事で付添う人が増えた。街もバリア た。
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ほとんど関係ない生活ですが、お正月なのこなくていいです。申し込めませんよ!と
でたまにはいいか∼!と思い申し込みの電言われているのと同じ事なのですと伝えま
夫皇! ‐の戻んなi

話をしました。した。すると相談窓口の方は﹁それはそう
岸田美智子

その時に、私の外出中のトイレは介助者ですよね﹂と分かってくれ、﹁こちらから指
が二人必要なのですが、ヘルパーひとりな導しましょうか?大阪市にも連絡して指導
ので、いつも誰かに協力をお願いしています。するように伝えましょうか?﹂と言ってく
この時も、ヘルパーさんのお手伝いで簡単れたので、私は﹁是非お願いします。その
な下着の上げ下ろしだけですが、女性の方結果の報告も欲しいです。私からももう一
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にお手伝いをお願いしたいと伝えました。度都ホテルの苦情係に電話しましょうか?﹂
障害者差別解消法があってよかった!
そして、食事中にヘルパーの時間制限があと伝えました。
もうすぐ師走ですね!吃月の声を聴くと、 るので、途中でヘルパーが交代しますが、その結果、このホテルには苦情係はない
なんだかあわただしい気分で、大掃除や年 いいですか?と伝えました。すると折り返ことが分かりました。でもフロントに話の
賀状の準備やクリスマス、イルミネーショ し担当者から電話があり、食事をお運びす内容を伝えると、レストランの責任者が出
ンなどとキラキラしていて賑やかな街のイ るサービスしかできません。ヘルパーが交てきて謝罪してくれ、もう一度申し込んで
メージがあります。 代するのなら三人分の代金をいただきます欲しいと言われ、お手伝いすることがあれ
でも、一人暮らしの私は、仕事も休みに などと言われました。 ぱ何でも言ってください!ヘルパーさん
なるので、何をしようかと少しワクワクし ホテルはサービス業なのにおかしいと思の分も一人分でいいです。ということにな
た気分になります。そんな私が、先日自宅 ったので、﹁もういいです﹂といったん予約りましたu
のポストに入っていた、都ホテルのお正月 を取り消しましたが、翌日になってなんだ私は今回のトラブルで、障害者差別解消
バイキングのチラシが気になり、申し込み か納得出来なかったので、差別解消法の相法の合理的配慮ということは、まさにこの
ました。そのバイキングには、和太鼓演奏 談窓口が出来ていると知っていたので、入ようなときに必要なのだと実感しました。
と津軽ジャミセンの生演奏が聴けるし、く 権相談窓口に思いきって相談してみまし皆さんもなんだか納得出来ない、気分の
じ引きもあり、とても楽しめそうでした。 た! 悪いことにぶち当たったときは、どんどん

(3)
普段の生活では、ホテルでランチなんて ホテルのこのような対応では私にとって、何処かに相談してくださ∼い!!!
’’1111 い気持ちもしなかったのである。 らなくても、その結果はそんなにひどいことに
年をとると 私の部屋も若いころから、だらしなく散ら はならないだろうと、高︵たか︶をくくってい

(4)
かっていたが、このごろその散らかりょうは、だ プ︵︾◎
だらしなく
んだん度を超してきた。認知症になった父の、 この年末年始も実は、いろいろ仕事をかかえ
すさまじい部屋のことを思い出し、自分も認 ているのだ趨なんとなく間に合わないような
知機能が落ちてきたのではないかと心配にな 気もする。そして間に合わなくても謝れば済
なるか るが、しかし一方では、もうどうにも片付かない
のだろうと諦めの境地に立っているところも
むのではないかという甘い考えもある。これま
で何度もそういうことを繰り返してきていて、
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↑︿︾フ︵︾◎ それでもなんとかなったからである。
この文章が印刷されるころには年が明けて 生活の満足度については皇局齢者は意外に高 しかし、そのために多くの人に迷惑をかけて
いるわけだが、来年には私は還暦を迎える。言 いのだということは、ご存じだろうか。調査に しまっている。それを忘れてはいけないと思う。
い古された言葉だが、ほんとうに時間がたつの よって差はあるものの、老いた外観から﹁不幸﹂ 自分がだらしなくなった分は、他の誰かがカバ
は早いものだと思う。 を連想してはいけない・高齢者はけつこう楽し ーしてくれているはずなのである。
年をとって何が変わったかというと、だんだ く暮らしている。 年をとってだらしなくなっても許されてい
んだらしが無くなってきたようなのである。ず その理由として、そろそろ高齢者に近づいて るように思うなら、それは周囲の人々の寛容
うずうしいというか、たとえばこの原稿の締め きた私が想像するには、だんだん生きるのに慣 さのおかげである。ゆめゆめ自分の何かが認め
切りも二十日も過ぎて書いていて、いつも優し れてきたことがあるのではないか。少々のこと られたと誤解しないようにしたいと思う。︵知︶
い冨田さんをとても困らせてしまっている。 には動じなくなるのである。
実は、今日は職場でも同じようなことをし たとえば、締め切りが過ぎても焦らない。締
9鍵鐸
ていた。五月、六月に出さなければならなかっ め切りが過ぎてもなんとかなったことが何度
た書類を何度もメールで促されて、ようやく もあったので、もうそれに慣れてしまっている。
出したqそれで何か言われるかなと思ったら 冨田さんには申し訳ないが、それが実際のとこ
﹁御多忙のところ申し訳ありません﹂と、逆に ろだ。
謝られたりして︵実際には謝らなければいけな いろいろとうまくいかないことがあっても、


いのは私のほうだし、相手のかたもそれを十分 これまで何度も乗り越えてきた経験があるの
承知の上のことなのだろうが︶、なんとなく悪 で、今度もなんとかなると思い、また何とかな
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なのか二人は早期退職の候補になった。
その頃の二人は、周りには気にせずに頑張っ
てアホになっていた。(今もアホです)その、楽し
い友人は、携帯電話が出始めたころ、友人は使
い方がよう分からんというので右手に携帯、左
手に家の受話器を持って「モシモシ聞こえます
か」よう分からん性格でした。久しぶりに食事
足の関節がピリピリ・グリグリと痛む、近く でも誘った。スーパーの近くの中華料理店へ
の病院で診察してもらった。医師は痛む足を見 行きラーメンを注文。出てきたラーメンにアブラ
て「腫れていますね、痛いですか」むむむ・ ・ ・、
この顔が見えんのか−. . .。痛いからきた
ムシのようなものが混ざっていたので友人が、
店のおばちゃんに「虫が入ってるで−」と言う

のや−. . ..と大声で叫びたかったのだが、 と、おばちゃんは「ええ年してるのに好き嫌いは

私は、はい、はい、とうなづくだけ。痛風との診 あかんで、何でも食べな−・ ・ ・」と一言。私
断、ビール・肉・卵は控えるように言われた。 の周りはアホなことを言ってる元気にな人ばか
先生に貧乏なので肉と卵はほとんど食べませ りです6
ん、ビールは少ししか飲みませんが痛風なんで
しょうか。と尋ねると一言「痛風です」ビールを
控えることですぐによくなるとのことでした。
以前、読んだ絵本の話を思い出した。耳が
悪くておならの音が聞こえにくいと患者、医師
は「薬でおならの音を大きくしましょう」次に患
者はおならが臭くてたまらないと言うと、医師
は「薬で鼻が詰まるようにしましょう」てな話で
した。
そんなこんなで、家でじ−つとしているのもえ
え事ないので近くのスーパーヘ買い物に行く。
もちろんビール以外のお酒を買いに、スーパー
で自転車の整理をしていた人をよく見ると、以
前会社勤めの時の友人ではないかと、声をか
ける。私は「や−,元気 1 どないしとるんや
−」と言うと「今はスーパーマンやね」とのこと、
お−つ. ・ ・・20年ぶりやな。きたきた、いつ
もの会話が帰ってきた。この友人とは話が合い
よく飲みに行った。アホな事ばかりしてきたせい

(5)
左脚の人工股関節や脳、そして脊髄や頸椎 を過ごしておりま丈
等全身の検査を一週間掛けて受けた他、脚のリ 結局、原因は解らずじまいでしたが、脚の手

(6)

し︾つ八#﹄ ハビリも並行して行いました。 術を受けてから体力がかなり低下したのは確


入院して三日目、理学療法士の方に左足首 かで式.
みあやか
を固定するサポーターを装着して立ち上がっ バリアフリーな新しい病院の中でリハビリを
た所、左脚に少し力が入っている事を感じまし 受けている状態と、バリアだらけな外での生活
検査入院していました。 た。 の差を改めて実感していま式
十一月末から十二月上旬まで大阪市内の病 入院するまでは、左足首の関節に力が入ら 例えば電車に乗るときはエレベーターやエス
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院で検査入院をしていました。 ずに折れ曲がってしまう状態だったのに、関節 カレーターを使うとは言え、ホームのあちこち


九月末頃から左脚が動かない等の体調不良 を固定しただけで、身体のバランスが取れる事 にある訳ではありませんので、設置してある所
を起こして、神経内科の先生から入院して一通 が分かって、それが回復のきっかけとなりまし まで歩かねばならないのは言うまでもなく、歩
り検査した方が良いとの事で、通院しながら た。 道などのちょっとした段差や、ちょっとした坂
検査を受けるよりも、身体をしっかりと休養 ベッドの上で左脚を動かす運動をしたり、リ で意外と体力を使っている事に気が付きまし
した上で、どこの具合が悪いのか?またその原 ハビリ科の大きな部屋で歩く練習をしている た。
因がハッキリした方が、私自身も安心して治療 内に、九月末頃に職場で転倒してしまう直前 最近、用事で梅田の地下街へ行ったのですが、
やリハビリに専念できるので、いい機会だと思 まで、どんどん記憶が蘇ってきた感じで、日々 特に段差はないものの通路自体にアップダウ
いました。 リハビリの効果が上がって来るのが嬉しかった ンが多くて、歩き回るとかなりしんどかつたで
病院は、大阪市内の﹁JCHO大阪病院﹂と で丈 丈
言う所で、もともとは大阪厚生年金病院でし また、血液検査や髄液検査、そして全身のM 最近は、阪神百貨店も新しい高層ビルに建
たが、組織変更があって、現在の名前になった RIやレントゲン検査を受けましたが、特に大 て替え工事中で、周囲の通路もあちこちでう
そうで丈 きな問題はないとの事でした。 回路になっていたりしていて、これまでの土地
病院自体も建て換えられていて新しくて綺 そして十二月八日に病院を退院し、当面の 勘がすっかり役に立たなくなっているので尚更
麗でしたので、検査を受けながら静養するには 間は経過観察を行う事になり、日々頑張りす でした。
良い環境でした。 ぎで転倒しないように注意しながら日常生活 そこで万歩計を買いまして、お出かけの時に
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は必ず万歩計を付けて、帰宅したらどれだけ
サロン。あくの毎月の感謝
の歩数や距離を歩いたか?チェックを始めま
した。 カンパ、お茶、お菓子、
や は り 、 あ ち こ ち お 買 い 物 に 出 か け る 休 日 は 、 宛名シール等のご寄贈、
ありがとうございました。
お手伝いで事務仕事をしている平日よりも歩
数がはるかに多くて、一日で皿キロ近く歩いて

織…韓噸疑羅

石田美補子、加賀谷正、志村鈴子、
いる事が解りました。


高井宏、狭間カインド介護センター、
背中の筋肉に酷いコリを感じたり家に帰っ
KSKQ第三種郵便物承認くサロン.あくの>通巻8967号2018年1月22日

原田仁・博子、真殿香輿女、
て部屋着に着替えている時に腹筋がつってし
宮崎徹朗、芳邨かほる、
まったりするのも当然と実感した次第で丈
その他︵敬称略︶
これからも一日の運動量を測りながら無理の
ない範囲で身体を動かして行こうと思いま丈
︵つづく︶

○場所:育徳コミュニティーセンター2階,研

[大阪市阿倍野区阪南町5-15-28]

(冨田慶子)06-6691-1028
演奏曲=エーデルワイス、浜辺の歌、
<サロン.あくの>1月の出会い

○お客様:高倉由子さん、人見智子さん、

(スロープ、車イストイレ有)
○日時:平成30年1月20日(士)

(よし笛デュオさわさわ)
○内容: 「よし笛の調べにのせて」

君といつまでも、他
午後1時∼4時

修室

○参加費:なし

○お問合せ先:

(7)
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1月はどこのサロンの、 ’

どのテーマが
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お気に入りですか。
SALOON いい出会いしませんか。
鰯鱸鍵識
■「ウイズ東淀川」 1月の出会い
日時: 1月14B(日)午後4時∼
’ 内容: 「ウイズ東淀川の新年会」
場所:淡路自由空間倶楽部
大阪市東淀川区淡路5−10−7
’ 会費:なし
問合せ先:hO90-2598-9528(鈴木昭二)

■「サロンそよかぜ(旧・サロンにし) 」 1月の
一九九一年九月三日第三種郵便物承認毎月︵一・二・三・四・五・六・七・八の日︶発行

出会い
日時: 1月13日(士) 13時∼16時
*奇数月第2土曜日午後に開催します。
テーマ:みんなで楽しく、お茶を飲みながら
お話しませんか?
∼テーブルゲーム(トランプやオセロ等)
もあります。∼
参加費: 100円(お一人) 戸・ 隆一 、

場所:西区役所6階、市民活動センター
大阪市西区新町4−5-14
(地下鉄西長堀駅4A出口徒歩1分)
問合せ先:宮脇淳hO90-3949-6973

<サロン。あくの>Vol.378 発行:平成29年(2017年)12月16日定価¥100
編集人:<サロン.あくの>運営委員会表題:中西利香・筆

事務局:〒545-0021大阪市阿倍野区阪南町6−3−26冨田慶子方くサロン。あくの>
TEL・FAXO6-6691-1028 郵便振替口座:サロン.あくの00950-9-26941
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印刷:セルフ社〒546-0044東住吉区北田辺町4−23−2ミスターDビル2FTELO6-6719-8212
ホームページ:http://tomofUmidrawebiC2.com/Salon/mex.htm/「サロン。あくの」でも検索できます

発行人:関西障害者定期刊行物協会[大阪市天王寺区真田山町2-2東興ピル4F
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